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商工会の日
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    昨日6月10日は、商工会の日だった。

    1960年、昭和35年に商工会法が施行された日だ。

     

    商工会の歴史は法施行前にもあったが、

    そのほとんどは商店街組合など任意団体を母体としたもので、

    法制化で初めて市民権を得たと言える。

     

    一方、商工会議所の歴史は古く、明治11年には東京、大阪、神戸に、

    商法会議所として設立されたのが始まり。

     

    「商工会と商工会議所の違いは」

    と聞かれることがあるが、

    「都市部や大きい市には商工会議所があり、商工会は町村部にある」

    と答えることにしている。

     

    細かく違いを説明するといろいろある。

    まず、商工会議所には、商工会のような組織率50%の規定はない。

    その代わり、特定商工業者という一定規模以上の商工業者の登録と経費負担が必要で、

    これは会員の枠を越えて必要とされている。

     

    また、意思決定の方法が少し違う。

    商工会の最高意思決定機関は、総会や総代会で、

    会員は規模の大小に関係なく、それぞれ平等に1票の権利をもつ。

    一方、商工会議所は、選挙で選任された議員による議員総会で意思決定を行うが、

    議員選挙は会費1口当たり1票の権利をもつ。

    つまり、会費の口数が多い方が票数も多くなる仕組みだ。

     

    商工会の日の表題なのに、話が脱線したが、

    昔は商工会の日には駅頭で女性部が花の種を配ったり、

    幹線道路の歩道に花を植えたプランターを置いたりして、商工会のPRにも努めた。

    今は、こうした行事もなくなったが、商工会の認知度が上がった証かもしれない。

    青年部では、東日本大震災を契機に、商工会の日の前後に、

    「絆運動」として、地域貢献活動を続けており、

    これは地域への感謝の気持ちを表す行事として定着しつつある。

    | shwusr | 07:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    265
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      数字には意味がある場合がある。

      語呂合わせの電話番号や車のナンバーなどはよく見かけるが、

      今日の265とは、4月以降、今年度のこの職員ブログの最高アクセス件数だ。

       

      この数字は今週の月曜日、6月4日に記録したアクセス件数だが、

      ブログを休む土日を除くと、いつもはせいぜい50件に満たないアクセス数件数だから、

      200件を超えるというのは異常事態だ。

       

      何を書いたかというと、見てもらえばわかるが、

      役員改選で正副会長が変わり、その初めての会議についてのものだった。

      特に特別のことは書いてないが、

      強いて言えば「視点」というタイトルが仰々しくて目を引いたのかもしれない。

       

      もともと「見る人はまずいない」と思いつつ勝手に書いているブログだから、

      200を超えるアクセスにはびっくりした。

       

      若い頃、会報を担当したことがあった。

      前任者は事務局次長で、突然次の会報から作るよういわれて随分面食らった。

      というより悩んでしまった。

      新聞など小学校のときの壁新聞くらいしか経験がなく、

      何をどう書いたらいいのか皆目見当がつかなかった。

      思い余って相談した時に言われたその前任者の言葉は今でも忘れない。

      「新聞は、見てくれる人のために書くものだ。見てくれない人は関係ない。

      見てくれる人を想像しながら書きなさい」

      今思えば、随分含蓄のある思い切った言葉だが、新聞に限らず、

      およそ商工会の業務の全てにこのことばを当てはめて仕事もしてきたような気がする。

      その次長は、商店街の活性化の記事を書いたとき、

      「意欲なきものは去れ!」という見出しを付けた。

      これが県も巻き込んだ騒ぎになったが、

      当時も商店街の活性化には、

      軒を並べる店が互いに協力し合わないと成り立たないという側面があった。

      その次長の思いは新聞を見た人に伝わったはずだ。

       

      このブログもたまには、物議を醸すようなことを書いてみたいとも思うが、

      そもそもそんな力量も勇気もない。

      ただ毒にも薬にもならいなことを書き連ねるだけだが、

      265のアクセスを肝に命じ、もう少し緊張感を持たねばと思う。

      | shwusr | 07:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      政治連盟
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        商工会には、政治連盟という組織が別にある。

        正確には、商工会とは一線を画した政治団体で、職員がかかわることはないが、

        役員、会員を中心とした、全国組織で、組織内候補として参議院議員3名を抱えている。

         

        知らない人は「エッ」と思うかもしれないが、

        全国商工会青年部連合会長を務めた熊本選挙区選出の松村祥史議員、

        岐阜選挙区選出で、岐阜県商工会青年部連合会長を務めた渡辺猛之議員、

        松村議員と同じく全青連会長を務めた比例区選出で石川県の宮本周司議員の3人だ。

         

        3人とも青年部で地域や全国の活動を行い、

        その活動のなかで政治活動の必要性を感じたのかもしれない。

         

        平成26年の小規模企業振興基本法の成立は、

        地方にあって、地域を支えている小さな企業に光を当てる施策の必要性を、

        参議院議員の立場で粘り強く主張し続けてきた3人の議員の大きな功績だ。

         

        今、小規模事業者持続化補助金という形で、全国の小規模事業者が

        販路開拓や店舗改装、売上増加の取り組みなどで成果を挙げているのは、

        3人の参議院議員の尽力によるところが大きい。

         

        当商工会でも、既に延べ71の事業所がこの補助金の交付を受け、

        なかには売上が増加して、あきらめかけていた長男の事業承継という形で

        結実させた事業所もある。

         

        当商工会のささやかな自慢は、この補助金の採択率が高いこと。

        平成25年度の国の補正予算で始まり、平成26年度は第3次募集まであったから、

        既に7回の公募があり、当商工会では毎回、全国、全県平均を上回る採択率を誇っている。

         

        通算8回目の平成29年度補正予算のこの補助金の採択結果の発表がもうすぐだが、

        3人の参議院議員の活動がこの補助金に結び付いていると考えると、

        少しでもこれを活用できるような結果となることを願っている。

        | shwusr | 08:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        芒種
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          今日6月6日は、二十四節気のひとつ芒種にあたる。

          これは前にも書いたが、

          芒とは、コメ、ムギなどイネ科の植物の小穂の鱗片の先端にある棘状の突起を指すらしい。

          芒はススキとも読むが、確かにススキには芒がある。

           

          稲作文化で成り立ってきた日本では、イネに関する季節的なものが多い。

          芒種もそのひとつで、お田植えの時期を指すらしい。

          そもそも藩の規模や藩士の給料を米の石高で表していたのだから、

          稲作は古き日本の基盤であったといっても過言ではない。

           

          昭和町でも既にお田植えが終わって、まだ細い苗が風にそよぐ田があちこちにある。

          会館南側の田んぼは、まだ水が入ったばかりだが、

          もう気の早い蛙がゲロッゲロッと大きな声を出している。

          蛙はうるさいが、水が入ってからは、窓からの風もどことなく涼しさを感じる。

           

          最近は、お田植えはほとんどが田植機で機械的に植える。

          人が植えた田との決定的な違いは、苗の整列したような規則正しい並びだ。

          機械の入らない小さな田はまだ手植えらしく、

          稲の並びが不揃いだが、こちらの方がどことなく人間味を感じる。

           

          日本の原風景ともいえる棚田は、ほとんどが人手による田植えだと思うが、

          テレビで見ても曲げっぱなしの腰に相当の負担がかかる重労働だ。

          田植えの文化は、地域全体が米作りを行っていた時代、

          その重労働を和らげる田植え唄や、田植え踊りでその大変な労働を忘れようとする

          意味合いもあったのかもしれない。

           

          田植えが終わる頃には、どこからともなく現れたカルガモが

          数匹の雛を連れてエサを取りに来る。

          今年もそんな季節がもうすぐそこに来ている。

          | shwusr | 07:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          まばら
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            会館南側のホップが伸びてきた。

            勢いのいい株からは、もう3mを超える芽がいくつ伸びていて、

            その窓はすっかり緑のカーテンが出来上がった。

             

            ここのところ毎朝、ホップに自動散水器で水を遣る。

            自動といっても、単にホースに千枚通しで点々と穴をあけただけの単純な装置だが、

            それでも蛇口をひねるだけで散水できるのは助かる。

            ホップの植えられている所は、会館の外壁と隣地の水田との境のフェンスの間で、

            幅80cmほどしかなく、しかもエアコンの室外機が2箇所あるため、

            これを乗り越えながらジョウロで水を遣るのは至難の業だ。

             

            ホップは18mほど植えられていて、その株も最初は10本ほどあった。

            しかし、何年か経つとどうしても翌年芽の出てこない株もあり、

            翌年になると「成績」の差がはっきりしてくる。

            今年は、既に3m以上伸びているところもあれば、

            1mほどの弱々しい芽しかないところもあり、

            今のところ「まばら」なカーテンだ。

             

            数日おきに芽を誘引するのだが、まだ伸びが足りずにネットまで届かないものもある。

            ここ1カ月がある意味勝負だが、

            ことしの春に勢いのいいホップから切り取って植え替えた株からは、

            やはり細い芽しか伸びてこない。

             

            ホップの緑のカーテンのいいところはゴーヤのように毎年植える必要がなく、

            一度植えると、翌年またそこから目が出てくるところだが、

            もうひとついいところがある。

            それは、芽の先を欠くと、そこから二股に分かれて新しい芽が伸びるところで、

            2が4、8と広がって伸びるのが特徴だ。

             

            その特徴を活かし、まばらな緑のカーテンを何とか薄いレース程度にはしようと、

            狭い花壇に入っては悪戦苦闘しているが、窓の外のホップを見るたびに、

            真夏の陽射しが強くなる前に、カーテンの機能が発揮できるようにと考えている。

            | shwusr | 08:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            視点
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              今日、午前中から役員改選後初めての正副会長会議がある。

              当会では、3人の正副のうち2人が変わった。

              初顔合わせではもちろんないが、初めての執行部会議なので、いつもと違う緊張感はある。

               

              正副会長会議を理事会の前に定期的に開催するようになって、

              早いものでもう10年になる。

              当会では、理事会の前に必ず正副で理事会提出議題を協議してもらう。

              それは過去の苦い経験も踏まえて、少なくとも正副会長3人の足並みが揃わないと、

              どんな重要案件でも、軽微な案件でも、理事会で了承されるのは難しいからだ。

               

              それは、正副会長の意向や意見を理事会に提出する原案に反映する意味と、

              もうひとつ、正副会長に対する、いわゆるレクチャーの意味もある。

               

              理事会は、意見があっても1時間程度で終わることが多いが、

              正副会長会議は、これより長い。

              予定時間をオーバーしたり、休憩を挟んで続くこともある。

               

              過去には、正副の意見が対立し、一応、事務局作成の原案で理事会には提出し、

              その場で意見をもらうことになった案件もあった。

              正副3人の視点が違うと、意見が割れることがある。

              それでも、事前に意見が交わされているのと、いないのとでは随分違う。

              確かに結論がひとつしかないものはいいが、答えが複数ある選択肢の多い案件は、

              意見をもらって調整する方が、進めていくときには障害が少ない。

               

              さて、今度の正副会長は、それぞれどんな視点を持っているのか、

              今日の会議は、それを探る場でもある。

              | shwusr | 08:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              日中
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                6月に入った。

                昔は衣替えで、中高生の制服や女性の事務服が夏服に替わり、

                サラリーマンはYシャツを半袖に替えた。

                今はクールビスで、サラリーマンには季節感がなくなったが、

                通勤途中で、通学する中高生の夏服を見て、

                「ああ6月になったんだっけ」と思うこともある。

                 

                二十四節気だと、6月6日を芒種という。

                稲などの穀物の種まきの時期らしい。

                そういえば、昭和町でも田んぼに水が入り、

                もうお田植えの始まったところもある。

                 

                6月に入ると、随分日が長くなったと思う。

                あと3週間もすると夏至を迎えるのだから、当然と言えば当然だが、

                朝は4時半には日の出だし、夕方は6時半になってもまだ薄明るい。

                稲作農家は、まさに芒種でお田植えが始まり、

                本県特産のぶどう栽培の農家では、傘かけが最盛期を迎える。

                 

                稼ぎ時だから日が長いのはありがたいが、

                明るい時間が朝4時半から夕方6時半までとすると、14時間もある。

                日中が異様に長い。

                本県が日照時間日本一などと言われ、ソーラー発電が多いのも頷ける。

                 

                日中、外の明るさで大まかな時間を把握して仕事をしていると、

                つい、「もう5時過ぎたじゃん」ということもある。

                それくらい仕事に集中していればいいが、忙しいときほど時間の経つのが早い。

                 

                今年から商工会でも早出遅出の勤務体系を導入した。

                夜間営業の飲食店の多い昭和町では、午後5時ではまだ開いていない店もある。

                そんなときは、遅出で出勤時間を遅らせ、

                日中ではなく、夜間に会員事業所を訪問することも検討している。

                夜間といっても、夏時間なら午後6時半でも明るい。

                それなら日中の仕事としても十分成り立つ。

                | shwusr | 07:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                アメフト
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                  アメリカンフットボールの大学対抗戦の事件で、

                  スポーツ界、いや社会全体が揺れている。

                  ボールを離した後の無防備な相手に、

                  後ろからタックルするような卑劣な行為はとてもスポーツとは言えない。

                   

                  スポーツに限らず、社会もルールで成り立っている。

                  なかには暗黙のルールもあるが、

                  「やっていいことと、やってはいけないこと」を皆が共有しているから

                  暗黙でも成り立つ。

                   

                  成り立たないとすれば、ないことになる。

                  ないとすると、何がないのか。

                  起きてしまったそのプレーはないことにはできない。

                   

                  それを起こした選手がないのか、指示した監督、コーチなのか。

                  そもそも当事者は誰なのか。

                   

                  選手が勝手にあんなプレーをするだろうか。

                  映像を見ると、アメフトは防具を付けているとはいえ、

                  相当な衝撃のあったタックルだ。

                  しかもその後、ベンチに戻った選手を、コーチも仲間も讃えているように見える。

                  つまり、映像では、チーム全体でそういうプレーを奨励するかのようにも見えるのだ。

                   

                  そう思いたくはないが、このプレーの方がチームの暗黙の了解だとしたら、

                  これは「なし」だ。

                   

                  監督やコーチの記者会見も気に入らない。

                  まるで、危険というより「ありえない」タックルをした選手のプレーに対し、

                  勝手にそういうプレーをした選手を止められなかった監督責任のみを述べ、

                  当事者となることを避けるように、チーム全体としての姿勢にまで言及していない。

                   

                  「潰せ!」が比喩だとしたら、違うプレーになっていたはずだ。

                  記者会見まで開き、より具体的に監督やコーチの指示を明らかにした当事者の選手の方に

                  誠実さを感じた人は多かったのではないか。

                  当事者である大学とアメフト部の自浄能力が問われている。

                  | shwusr | 07:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  警備員
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                    脇道が好きなので、通勤途上何か所か狭い道があることは以前にも書いた。

                    その狭い道で、5月半ばから工事が始まった。

                    先週、その道を通ったら、重機を積んだ大型トラックが、

                    宅地造成の工事現場に入るべく道を塞いで切り替えしをしていた。

                    当然通り抜けられないから、減速して停まったら、

                    道の脇に警備会社のヘルメットをかぶった警備員がバイクに乗っていて、

                    バイクから降りもせずに、停まれというように右手を横に出してきた。

                     

                    別に強引にすり抜けようとしたわけでもないのに、

                    停まっている車を手で制止して、何の意味があるのだろう。

                    仕事をしているフリだろうか。

                     

                    ほんの数十秒、3回ほどの切り替えしで、トラックは現場に入った。

                    きっと腕のいいドライバーなのだろうと感心していると、

                    バイクの警備員が「行け」というように手を前に振った。

                    後続車も詰まってきいてるし、前が空けば当然進むつもりだったが、

                    その警備員が、バイクに乗ったまま指示をし、

                    通り過ぎる時にお礼のお辞儀もしないのに少しムッとした。

                     

                    ムッとしながら、ある警備会社のことを思い出した。

                    それは、3年前の共通商品券の販売のときのことで、

                    その警備会社の警備員の対応はほぼ全員が神対応だった。

                     

                    人が建物の外まで並ぶと、「こちらへ誘導しましょうか」と提案したり、

                    室内の販売場所の人の流れを誘導したり、

                    販売したお金を金融機関に運ぶ時は、ガードしてくれたりと、

                    大した説明もしなかったのに、まるで自分たちが主催者のように積極的に動いてくれた。

                    それも5人の警備員が、その時々の状況を理解して動いてくれて、

                    商品券がスムーズに販売できたのは、警備員のお蔭が大きかった。

                    しかも、購入者がまばらになると、

                    「あと1時間ありますが、残りは3人でできますので、2人帰します」

                    と提案してくれた。

                    契約しているのに、こちらのメリットになるのであれば、

                    自ら業務の縮小を申し出てくれたのだ

                    請求の際は、しっかり1時間×2人は引いてあった。

                     

                    もちろん警備会社の姿勢が大きいとは思うが、

                    同じ警備員でも、随分と違うと思いながら、アクセルを踏んだ。

                    | shwusr | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    登記など
                    0

                      先週、総代会が終わった。

                      総代会が終わると、商工会は、国や県に手続きしなければならないことがたくさんある。

                       

                      まずは、消費税や法人税など税金の納付だ。

                      一般企業と同じように、税法上この2つは免れない。

                       

                      次に、法務局への登記だ。

                      商工会の登記事項は、「組合等登記令」という法律に基づき、

                      名称、目的及び業務、事務所の所在地、代表者などを登記しなければならない。

                      代表者が変わるときは変更登記、再任されたときは重任登記だ。

                       

                      県にも申請や報告がある。

                      総代会で承認された事業報告や財務諸表はもちろんのこと、

                      定款変更は県の認可がないと効力を発しない。

                       

                      これらの手続きの中には、時間も手間もかかるものがある。

                      議事録も作って出席役員の量かいも必要だし、

                      新役員の就任承諾書もいただかなければならない。

                      期限が決まっているものが多いから、

                      総代会が終わって一安心とばかりはいかない。

                      結構忙しい。

                       

                      既に平成30年度の業務や事業は始まっているから、

                      その仕込みや準備もある。

                       

                      それでも、総代会が終わるとホッとする。

                      総代会はセレモニー的な催しだが、

                      法的には、年1回の最重要事項決定会議だから、決して疎かにはできない。

                       

                      総代会が終わると、商工会の業務は本格化する。

                      | shwusr | 07:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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