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祝1,000会員達成
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    1月31日の理事会で、73人の新会員の加入が承認され、

    当会の会員数は悲願の1,000を超え、1,029人となった。

     

    思えば、昭和42年の創立当時の会員数は、140人程だった。

    半世紀が経過して、会員数は7倍を超えた。

    それでも、創立時点では、分母となる町内の商工業者数は210人だったから、

    3分の2を組織化して発足したことになる。

     

    今回の大量の新規加入は、イオンモール甲府昭和の増床に伴う加入が大きかった。

    今、大型店の出店は、大規模小売店舗立地法に基づいている。

    この法律では、大型店の出店を、渋滞、騒音、ごみなどの社会的側面から規制している。

    しかし、昔の大規模小売店舗法では、店舗面積や営業時間、周辺中小商業への影響など、

    経済的に規制していた。大型店対中小商店の構図だ。

    その規制にあたり、商工会に大型店の出店を調整する機能を持たせていた。

    その頃とは、まさに隔世の感がある。

     

    しかし、イトーヨーカドー甲府昭和店も含めて、

    大規模ショッピングセンターなどが林立する当町にあって、

    大型店と連携して共存共栄を図っていくことは、大きな課題だ。

     

    幸い、両店をはじめ、大型店から商工会の組織や活動を理解いただき、

    テナントを含めて全店が加入いただいたことは、商工会にとっては大変ありがたい。

    この大型店の理解なくしては、とても1,000会員は覚束なかったと思う。

     

    連携も徐々に進んでおり、1月にはイオンモールで逸品フェアも開催した。

    また、セミナーも共同開催している。

    来年度の新たな連携も、今模索している。

     

    大型店同士も熾烈な競争を繰り広げている。

    そんな中で、地域貢献も求められる大型店の苦労を理解しないと、

    連携していくのも難しい。

     

    当商工会は、県下でも特異な商工会だ。

    今年の商圏実態調査で、昭和町の商業力がどうなっているのか興味があるが、

    大型店の集客力やノウハウを中小商業の活性化にどう活かしていくのか。

    当会も、1,000会員達成に浮かれてばかりはいられない。

    その真価を問われ続けている。

    | shwusr | 07:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    恵方巻
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      明日は節分だ。

      節分は、季節を分けるという意味で、

      元来は、立春・立夏・立秋・ 立冬の前日を指したらしい。

      江戸時代以降は、主に立春の前日だけを節分というようになったという。

       

      節分に「鬼はぁ〜外ぉ〜」と言って豆まきをするのは、

      季節の変わり目には邪気が生じ、これを追い払う悪魔払いの儀式が豆まきだったという。

      その豆まきの由来は、宇多天皇の時代というから、西暦890年の頃にさかのぼる。

      鞍馬山が出て来て都を荒らすのを、祈祷をして鬼の穴を封じ、

      三石三升の炒り豆(大豆)で鬼のを打ちつぶし、

      災厄を逃れたという故事伝説が始まりといわれている。

       

      そうすると、1,100年以上も歴史がある行事ということになる。

      しかも、それが庶民にまで浸透していることに驚く。

       

      節分というと、最近は恵方巻が定着している。

      巻寿司をその年の恵方の方角を向いて食べると、福を取り込めると言われ、

      関西発の行事らしい。

      調べると、恵方は、歳神様が来る方角のことで、東北東、西南西、北北西と、

      ことしの南南東の4方向しかないらしい。

       

      そうすると、同じ節分の行事でも、豆まきは邪鬼を払い、恵方巻は福を呼び込むから、

      まったく正反対の意味の行事ということになる。

       

      ただ、恵方巻が広まったのは、商売と結びついた気がする。

      豆まきでは、大豆とせいぜい鬼のお面が、世帯に1セットあれば事足りる。

      しかし、恵方巻は、世帯全員に必要だから、数が数倍となるし、

      豆まきをは自宅でないとできないが、

      どこに居ても恵方巻は食べられるから、ある意味場所を選ばない。

       

      かくして、ことしもコンビニや大型店などから注文を取りにこられ、

      ランチだけでは食べきれない恵方巻を買う破目になった。

      きっと大きな福が呼び込めると期待して南南東を向いて食べることにする。

      | shwusr | 08:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      決算・申告
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        あっという間に2月になった。

        当たり前だが、もう1年の12分の1が過ぎた。

        今年もあと11月、と書くとピントがズレているようだが、

        そう書きたくなるほど1年が加速度的に早く過ぎる。

         

        2月は商工会にとっては忙しい時期になる。

        「2月から」と言った方が正確かもしれないが、

        来週から、決算・申告の指導で、時間指定で会員が来所し、

        1人当たり90分のうちに所得税と消費税の申告書を仕上げなければならない。

        9割以上は時間内に済むが、中には初めての決算・申告となる創業者や、

        多店舗展開している店やコンビニなども含まれており、

        2度、3度と来所頂く会員もいる。

         

        それでも、毎年のことなので、パソコンなどで

        仮決算的な基礎資料を揃えてくる会員が多くなった。

         

        先日、30年以上前の決算・申告について話が出た。

        昭和の時代は、まだ算盤で計算する職員もいた。

        今では電卓を使う場合もあるが、ほとんどがソフトで自動計算される場合が多く、

        業務は著しく効率化された。

         

        しかし、税法は毎年のように変わるし、相談者の事業も幅広くなって、

        よく注意して聴かないと、勘違いしてしまうような取引も増えた。

         

        90分の制限時間のうち、できるだけ早く終わらせ、

        経営指導の時間が取れることがベストで、そこからが経営指導員の真骨頂となる。

        出来立ての決算書を見ながら、経営課題や今年の計画などの相談を受け、

        アドバイスや融資の話につながれば、単なる決算・申告の指導だけではなくなる。

         

        時間がとれないときには、後日の約束をして、

        決算・申告指導の合間を縫って突っ込んだ支援をすることもある。

        2月からは、そういった支援の広がりにつなげる大切な時期となる。

        | shwusr | 07:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        晦日
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          今日で1月も終わりだ。

          さすがに、31日ともなると、正月気分もとうに吹っ飛んでいる。

           

          31日は晦日と書き、「みそか」という。

          「つもごり」とも読む。

          30日なら三十日で語呂が合っていそうだが、と思いつつ調べてみた。

           

          これも睦月や如月などと同じように、旧暦(陰暦)からきている。

          陰暦では、月が隠れるのが月末頃となるため、

          「月隠(つきごもり)」が変化して「つもごり」となったらしい。

          「晦」という字は、月が隠れていることを意味するという。

           

          太陽暦の現代では、月の最後の日を晦日と呼んでいるので、

          もちろん月の満ち欠けとは合っていない。

          大晦日は年の最後の日で、いわば、カレンダー優先といったところか。

           

          今日、理事会に続いて商工業振興協議会や優良従業員表彰式を開催する。

          結びがパーティーなので、「豪華」4本立てとなる。

          それでも昨年まで開いていた新春経済講演会を休止としたから、

          これまでよりも事務局は少し楽になった。

          それより、何といっても参加する役員や会員が大変だった。

          仕事を休むか誰かに代わってもらい、ほぼ半日時間を割いてもらっていた。

           

          ことしは晦日の開催で忙しい方々には申し訳ないが、

          関係者の日程調整の結果、最終的に月末になってしまった。

           

          1月中に開催できたから、新年会的な要素もあり、

          年に1度は、役員や会員が和気藹々と懇談する場を提供することも商工会の役割だ。

          和やかなうちにパーティーがお開きとなることを願っている。

          | shwusr | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          睦月
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            早いもので、ついこの間年が明けたと思ったら、もう1月も終わろうとしている。

            月日というのは少しオーバーだが、時が経つのが早い。

             

            1月は睦月といわれるが、「睦」は「仲睦まじい」などに使われることばで、

            正月に、家族や親族が集まり、睦み合うという語源が有力らしい。

             

            しかし、睦月はそもそも旧暦の呼び名だから、

            現在の暦では、1月下旬から3月上旬の頃を指す。

            今では、新暦でも1月を睦月として表しているが、

            旧暦の睦月と実際の陽気には約1カ月のズレがあることになる。

             

            俳句のことは詳しくないが、季語で考えると、

            梅の花がほころびるのは、旧暦では睦月で、

            新暦では2月のはずだ。

             

            そういえば、おととしの暮れだったか、

            ホームセンターの在庫一掃処分で買った鉢植えの紅梅が、

            1月だというのに、もう満開を過ぎて散り始めている。

             

            品種改良や栽培技術の向上で、季節感がかなり曖昧になった。

            それは、ちょうど旧暦と新暦のズレを補って余りある。

             

            睦月の次は如月。

            寒さがぶり返して、「衣更着」、つまり、衣服をさらに着る月というのが、

            有力な語源らしい。

            もちろん、旧暦の呼称だから、3月になって暖かくなる頃に

            寒さがぶり返すという意味だ。

             

            寒波で最低気温を更新したというニュースを見ると、

            寒さがぶり返してもいいから、早く暖かくなってもらいたいと思う睦月である。

            | shwusr | 07:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ヒアリング
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              今日は県連で人事のヒアリングがある。

              ヒアリングというと、昔の英語の時間を思い出すが、

              大学入試センター試験でも、今はヒアリングではなくリスニングという。

               

              ヒアリングとリスニングの違いは何だろう。

              ネットで調べると、その答えは英語の語源にあるようだ。

              listen:自ら意志を持って、「聴く」

              hear:本人の意思とは無関係に、「聞こえる」

              とあり、昔のヒアリングテストというのは、使い方の間違いという指摘もある。

               

              しかしである。

              英語のヒアリングテストなんぞは、生徒の意思とは無関係に流されていた気もするが、

              それは劣等生のヒガミというものだろう。

               

              では、今日の人事ヒアリングはどうだろう。

              「本人の意思とは無関係」に目が行くと、強制聞き取りのように誤解しそうだが、

              「日本語成り」した「ヒアリング」には、

              「丁寧な聞き取り」のようなイメージがある。

               

              だだ、人事に関するヒアリングは、どんなに丁寧にしても、

              それが「ベストな人事」に反映されることは、まずない。

              妥協や折衷などが繰り返され、「ベター」に落ち着くことが多い。

               

              そうと思ってはいても、丁寧に聞き取ってくれ、

              当会だけは、ヒアリングの結果が人事に反映されることを期待したい。

               

              結果はいずれ出る。

              | shwusr | 08:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              ボディーブロー
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                国に認定された経営発達支援計画に基づいて、商工会では伴走型支援に取り組んでいる。

                その支援に際して、国から全国商工会連合会を経由して

                「伴走型支援補助金」を受けて、各商工会で様々な事業に取り組んでいる。

                 

                昔の国の補助金は、メニュー方式だった。

                旧通産省(現経済産業省)が、毎年、旧大蔵省(現財務省)に予算を要求する際、

                2分の1を国が負担する事業(経営改善普及事業)が細目にわたって組み立てられる。

                この予算が通ると、その事業がメニューとなって都道府県に降りてきて、

                県が残りの2分の1を負担する事業が、やはり商工会にメニューとなって提示された。

                継続事業もあれば新規事業もあり、補助金メニューの中から、

                地域に最も適した事業を、いかに商工会に「やらせるか」が

                県や県連合会の補助金担当者の役割のひとつだった時期もあった。

                 

                今回の伴走型支援補助金は、

                その前提に、商工会が自ら組み立てた経営発達支援計画がある。

                補助金申請にあたっては、そもそもこの計画にないものは申請できない。

                各商工会や商工会議所によって計画の中身がかなり違うから、取り組む事業も幅がある。

                昔のメニュー方式とは大きく違い、

                その成果を予め予想して自ら事業を組み立なければならない。

                 

                その代わり、国が経営発達支援計画に沿って、伴走型支援に必要と認めれば、

                ある意味制約はない。

                国の補助金の考え方も時代とともに随分変わったとは思うが、

                商工会などの事業に取り組む姿勢が一定の評価を得ていると喜ばしく思う反面、

                成果の期待できない計画や事業を国は認めないとも受け取れる。

                 

                当会でも、今年度、事業計画策定セミナーや逸品フェア、

                専門家派遣事業などに取り組んでいる。

                成果を数字のみで捉えると、どうしても数合わせになりがちだが、

                その数のひとつひとつの質を併せて追い求めないと、

                商工会の姿勢が、国ばかりでなく、小規模事業者や会員から問われることになる。

                後者の方が商工会にとっては、ボディーブローのように効いてくる気がする。

                | shwusr | 08:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                強豪との競合
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                  商工会で「競合」というと、同業者との商品やサービスの競争をイメージするが、

                  商工会自身にもその競合が増えてきた。

                  先日の金融懇談会の折、法律改正で、信用保証協会が、

                  この4月から企業支援に本格的に乗り出すとの説明を受けた。

                   

                  信用保証協会は、これまでも融資に対する信用保証の立場から企業支援を行ってきた。

                  当商工会でも、連携して企業支援を行ったことも少なくない。

                  信用保証業務を取り巻く環境が、日銀のマイナス金利政策の影響なのか、

                  厳しくなっていることは聞いていた。

                   

                  しかし、融資の裏付けとなる信用保証業務が本業である保証協会が、

                  個々の企業の支援に本格的に乗り出すとなると、

                  商工会もうかうかしてはいられない。

                  信用保証協会は「強豪」だ。

                  膨大な保証先事業所のデータを持っており、できれば競合は避けたい。

                   

                  企業支援は商工会の専売特許ではないが、

                  事業者が支援する相手を選ぶ認定支援機関制度の導入で、

                  商工会が事業者から結果だけを伝えられるケースも出てきた。

                  毎月の帳簿づけで接触の多い記帳代行先の会員事業所が、

                  突然法人成りするなど、本来、商工会で相談を受けるような案件が、

                  税理士や中小企業診断士などの認定支援機関に持ちこまれる。

                  事業所にとってメリットが大きいのであれば、

                  もちろん否定などはしないが、少し寂しい思いが残る。

                   

                  懇談会の際、

                  「商工会の対抗馬になるということですか」

                  と冗談を言ったら、

                  「いえいえ、とんでもない。商工会とも連携して企業支援をするということです」

                  と言われたが、事業所にとって実利の大きい連携支援ができればいい。

                  | shwusr | 07:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  金融懇談会
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                    昨日、金融懇談会を開いた。

                    町内各金融機関と日本政策金融公庫も信用保証協会に町の担当課長などを交えての会議だ。

                    この懇談会は、金融機関との情報交換の場として、ほぼ毎年開いてきた。

                    平成28年の経営発達支援計画の認定により、金融機関との連携が求められ、

                    さらに重要度が増した。

                     

                    金融情勢も、その時々の経済環境を反映して、様変わりする。

                    当商工会からの情報提供は、小規模事業者の事業計画策定支援や、

                    町の利子補給制度の運用などだが、事業者にとって経営資金は生命線だ。

                     

                    当商工会の融資斡旋件数は微増で、資金需要は旺盛だ。

                    特に、創業者や初めて商工会の融資斡旋を受ける事業所が増えており、

                    商工会の利用者が増えるのはありがたいことだ。

                     

                    最近、融資の傾向として、金融機関が保証協会の保証付きの融資より、

                    各金融機関独自の制度を融資する割合が増えてきている気がする。

                    日銀のマイナス金利が影響していると思われるが、

                    金融機関同士の水面下の熾烈な競争も激化しているように思われる。

                     

                    そんな競争意識は、会議の場では決して表には出ないが、

                    今年春には甲府信金の昭和支店もオープンが予定されており、

                    さらに競争の激化が予想される。

                     

                    金融機関の競争は事業者にとっては、金利も含めてプラスに働くことが多い。

                    ただ、そのときの金利だけに目を奪われることなく、

                    しっかりとメインバンクとの絆を深めておいてもらいたいとは思う。

                     

                    金融機関も事業所を支援する姿勢は商工会と何ら変わりはないので、

                    ベースにあるのはお互いの信頼関係に他ならない。

                    論理が飛躍するが、事業所の成長が金融機関の存続、成長につながる。

                    お互い、WinWinの関係を築いてこそ地域も発展する。

                    会議を終えてそんな感想を持った。

                    | shwusr | 07:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    初雪
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                      昨日、甲府盆地にこの冬の初雪が降った。

                      スタッドレスタイヤに履き替えてから約1カ月。

                      待ちに待ったわけではもちろんないが、

                      ジャッキアップや重いタイヤの出し入れなどが

                      無駄ではなかったと何となくホッとする。

                       

                      昨日の雪は思ったほどは積もらず、

                      3年前のあの大雪を経験していると、心構えだけはあるから、

                      今朝の会館駐車場の雪かきもあっけなく終わった感じがする。

                       

                      それでもテレビを見ていると、南岸低気圧の影響で都心の方が降雪は多かったようで、

                      レインボーブリッジや首都高雪などで立往生している車列が報道されていた。

                       

                      昨日、雪が降り始めてからあるところへ出かけた。

                      午後5時を過ぎていたので、そこの職員が帰宅するのに、ノーマルタイヤのままだと聞いた。

                      まだ数僂旅濱穃未世辰燭、そこに行くまでの道すがら、

                      何台かの車が橋を渡る坂の途中などでスリップするのを見かけた。

                      大事には至らなかったようだが、後続車や対向車はヒヤリとする。

                       

                      その職員も3年前の大雪は経験しているはずだし、雪道の恐ろしさはわかっているはずだ。

                      それでも1月の下旬になろうとしているのに、

                      タイヤ交換をしないというのは無謀に思えて、理由を聞いてみた。

                      「実は3月に車を換えるので」

                      そう聞こえた。

                      周りの人たちも、買換え前で敢えてスタッドレスは買い替えないのだと思った。

                      しかし、よく聞くと、

                      車を換えたのは去年の3月のことで、その車で初めて冬を迎えたのだという。

                      「スタッドレスまで手が回らなかった」

                      というのは、単なるその場しのぎの言い訳で、そもそもしのげてはいない。

                      冬の本県に雪が降ることはほぼ100%で、しかも初めて車を所有したわけでもあるまい。

                      通勤途中の渋滞や事故の原因を作り、最悪の場合、仕事に支障が出る。

                      雪の翌日には朝早くから駐車場の雪かきが待っている。

                      そういった想像がつけば、どんなに後回しになっていたとしても、

                      天気予報に雪だるまのマークが出たら、その前にスタッドレスに交換するのが常識だ。

                      それができないというのは、社会人としての心構えができていない証拠と受け取られる。

                      そもそもそんな意識があれば、車を買い替えるときにタイヤの心配をしているはずだ。

                      一事が万事である。

                      | shwusr | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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