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    梅雨入りしてから、当たり前だが雨模様の日が続く。

    今週も、月曜は朝から雨だったし、一昨日、昨日を除くとほとんど雨予報だ。

    こんな日が続くと、傘が手放せない。

     

    月曜も夜半の雨が明け方には一旦小降りとなり、

    朝、庭の犬にエサをやろうとしたら、急に雨脚が強くなった。

    2、3年前にホームセンターで買った大き目のビニール傘をさして、

    エサをやったのまではよかったが、玄関に戻って傘をたたもうとしたら、

    まるで空中分解のように、骨が一気にバラバラになった。

     

    ワンタッチのビニール傘だったが、

    確か買う時、売り場の商品案内に「長く使えるビニール傘」と書いてあったはずだが、

    ビニール傘の「長い」というのは、せいぜい2、3年のことだったのか。

     

    いつも使う傘はもう30年以上前のものだ。

    西桂町の槙田商店製だ。

    槙田商店は、その当時から「いい傘」を作る会社として、「知る人ぞ知る」存在だった。

    店に行ったときも、何10mもあるのだろう、

    あの有名なチェック柄の生地を見せてもらった。

    何回か置き忘れたが、その都度戻ってきて、今も使っている。

     

    若い時は、柄の部分がごつく、似合わないと思ったが、

    今になってみると、持ち手もしっくりする。

    傘の先にヒビが入ったことがあったが、これも補修し、

    今では何ともない。

    正に一生ものの傘だ。

     

    普段使うもので、何十年ももつものは意外と少ない。

    ましてや置き忘れることの多い傘を長く使っていることは、

    ある意味ひとつの誇りだ。

     

    今年の梅雨も活躍してくれている。

    まだまだ大切に使おうと、バラバラになったビニール傘を見てそう思った

    | shwusr | 07:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    リニア駅
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      リニア中央新幹線の山梨県の駅の場所が流動的になっているようだ。

      県内唯一の駅なので、当然本県の将来的な発展に大きく関係してくる。

       

      昔、中央本線のルートを決める時、当時政財界の実力者が峡東地域にいたため、

      ルートが大きく迂回して、そのため本県は東京隣接県でありながら、

      発展が大きく遅れたと指摘する人がいる。

       

      その話がホントかウソかわからないが、

      リニアの開通は、本県だけでなく、

      我が国全体の人の流れを大きく変えるだろうことは想像に難くない。

       

      素人考えだが、JR東海にしてみると、赤字の身延線と連結すれば、

      利用が促進されると考えるのが普通だろう。

       

      現在の予定地が決定した経緯はよく知らないが、

      買収が容易で費用がかからない場所として選定されたのであれば、

      決定の理由が少し後ろ向き過ぎやしないか。

       

      人口減少や若年層の県外流出対策の起爆剤として、

      様々な可能性があるのであれば、これに賭けるのも

      十分一案として成り立つようにも思える。

       

      当会にも、リニア駅予定地の変更に向けて活動している会員が何人かいる。

       

      ただ、に一度決定した駅の予定地を変更するのは、大変なエネルギーが必要だ。

      開通まで、計画ではあと8年。大工事を成し遂げるには、時間はもう切迫しているはずだ。

       

      幸い、といっては不謹慎だが、リニアの工事は大井川の水資源の問題で、

      JR東海と静岡県が合意できておらず、工事が遅れる可能性もでてきている。

       

      「リニア山梨県駅」にも少し余裕がでるのかもしれないが、

      むしろ、これから既存予定地と新予定地候補との綱引きが本格化するのかもしれない。

       

      「品川から30分以内」となれば、山手線に組み込まれたようなものだ。

      リニア駅の問題は、これをどう活かすのかの

      ビジョンが問われているといっても過言ではない。

      | shwusr | 07:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      乃東枯
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        夏至が過ぎ、天文学的にはだんだん日が短くなっているはずだが、

        梅雨の晴れ間の日中の暑さが厳しくなっているからか、

        まだ日が長くなっているような錯覚に陥る。

         

        二十四節気の夏至を過ぎ、七十二候では「乃東枯」という候がはじまる。

        「乃東枯」は「なつかれくさかるる」と読む。

        今日はその乃東枯の候の途中だが、

        夏草が枯れるとはこの時期にしては意味がわからない。

        調べてみると、「乃東」というのはうつぼ草の別名で、

        この花は、冬至の頃に芽を出し、半年経った夏至の頃に紫色の花穂が黒ずんで、

        ちょっと見ると枯れたように見えることからこの名前が付いたらしい。

         

        七十二候には、よく調べないと何のことやらわからないものや、

        旧暦と今の暦の時期のズレから季節と合わないようなものもある。

        うつぼ草とはこんな花だが、

         

        確かに黒い部分が枯れたように見えないこともない。

        ちょうど冬至から夏至まででわかりやすかったから、

        こんな候ができたのかもしれない。

         

        今週の木曜日、27日からは菖蒲華(あやめはなさく)の候となるが、

        これは読んで字の如くでわかりやすい。

         

        ことば通りの意味ではないものもあるから、日本語は難しい。

        | shwusr | 07:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        日照時間
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          明日、6月22日はことしの夏至だ。

          夏至とは、天文学的には太陽の見かけ上の通り道「黄道」などややこしい話になるが、

          わかりやすいのは「日照時間が一番長い日」だ。

           

          といっても、これは「北半球では」の枕詞が必要で、

          当然、南半球では「日照時間が一番短い日」となる。

          例年は6月21日が多いが、ことしは6月22日だ。

           

          12月の冬至には南瓜を食べたり、柚子湯に入ったりという風習があるが、

          夏至にも地域によって様々な風習がある。

           

          昔は夏至の頃が田植えの最盛期で、

          夏至から11日目を「半夏生」といい、そのお田植えの作業の苦労をねぎらう意味で。

          いろんな食べ物が食べられた。

          関東や奈良では小麦餅を食べた。

          関西、特に大阪では8本足のように地面にしっかり根を張るようにとタコを食べる。

          変わったところでは、香川の「うどんの日」や福井の「焼き鯖」などがある。

           

          「日照時間が一番長い日」に関連して、最近の報道で気になるのは、

          ソーラーの電力買取終了ニュースだ。

           

          3年前のデータだが、年間2,188時間と山梨県の日照時間は全国一だ。

          年間降水量が1,125mmと、日照時間ベストテンの中で比べても、

          年間数百mm少なく、雨が少ないことも日照時間と関係しているようだ。

           

          従って、屋根にソーラーパネルを設置して発電し、それを売電している家は多い。

          それが、契約終了とはいえ、電力買取が終わると、選択肢は限られる。

          東京電力が買い取らないとなると、

          電力自由化で参入した新しい業者に売電先を変更するか、

          家に蓄電装置を設置して自宅の電気を屋根のソーラーで賄うかだ。

          前者では買取金額は下がるだろうし、

          後者の場合は、蓄電装置に投資かる必要がある。

           

          日照時間が最長の夏至を迎え、落ち着いていられない県民も多いだろう。

          | shwusr | 07:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          無法地帯
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            朝、通勤途上にJRの駅前を通る。

            車がようやくすれ違えるくらいの狭い道だが、

            通勤客や高校生など駅を利用する人は意外に多い。

             

            単線なので電車の本数も決して多くないが、

            月に何回かは、ちょうど駅に電車が入ったタイミングに駅前に差し掛かることがある。

            先日も駅に電車が見えたので、イヤな予感がしたが、それが的中した。

             

            駅前に差し掛かると、電車を降りた乗客が道に向かって溢れてきた。

            それは当たり前なのだが、問題なのはその乗客の動きだ。

             

            駅前には変則のカーブから細い側道が伸びていて、

            隣の公園の脇には自転車の駐輪場が整備されている。

             

            駅から出てきた乗客のほとんどは、左手の側道に向かい、

            その側道の両側に広がる。

            それもほとんど車は見ていない。

            その人を縫うように高校生が自転車を乗り出す。

             

            いきおい車は原則するか停止するかして、

            駅から吐き出された乗客と自転車の動きに合わせるしかない。

            おそらく毎日のことなのだろう、「車が停まるのが当たり前」のように

            我が物顔で側道に向かい、自転車で横切っていく。

             

            電車が着くと、駅前はまるで交通ルール無視の無法地帯だ。

            普段車を使わない乗客が多いのか、

            通行する車がまるで迷惑のような視線を感じる。

             

            歩行者や自転車など「弱者優先」の交通ルールがわからないわけではないが、

            それも時と場合によるように思う。

             

            駅に電車が入るタイミングはできるだけ避けるようにしているが、

            車通勤にそんな便利な時間調整ができるはずもない。

            少し通勤時間を見直してみよう。

            | shwusr | 10:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            突然の雨
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              梅雨はうっとうしい。

              今にも泣きだしそうなどんより曇った空でも、

              雨さえ落ちてこなければどうということはない。

              しかし、一旦家を出た後に急に空が泣き出したら迷惑千万だ。

               

              今週の月曜日、10日の朝もそんな空模様だった。

               

              朝7時過ぎには空はあやしい曇りだったが、雨は落ちてはいなかった。

              しかし、7時半頃になったら急に雨が降り出し、

              ちょうど自転車で通学途中の高校生たちが被害にあった。

               

              それまでゆっくり悠々と自転車をこいでいた高校生たちが、

              雨が落ちてくると同時に急にスピードを上げた。

              中には勢いよく立ちこぎになって走り去る女子高生もいる。

               

              近距離通学なら何とか制服が湿った程度で辿り着けるだろうが、

              少し学校が遠いと、この雨では、替えの制服でももっていないと大変だ。

               

              そんな高校生を見ていたら、甲府昭和高校の近くになって、

              ゆったりと自転車をこいでいる女子高生の一団が道を横切った。

              その高校生たちは、合羽というより、ポンチョのようなふんわりとした雨具を着ている。

              よく見ると実にカラフルで、形状も自転車に乗って通学するには確かに向いている。

               

              昔、高校まで8勸幣紊鮗転車通学していた頃を思い出した。

              40分は裕にかかっていたから、合羽は必需品だった。

              ただ、当時の上下セパレートの合羽は、防水機能は高いがこの時期は特に蒸れる。

              学校に着くころは雨には濡れない分、汗でびっしょりとなった。

              おまけに合羽のダボダボのズボンがチェーン巻き付いたりして、

              往生したことがある。

               

              ポンチョの合羽は通気性にも優れているように見える。

              オシャレで機能性が高いのなら、梅雨時を凌ぐには申し分ないではないか。

              | shwusr | 07:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              梅雨入り
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                山梨も梅雨入りしたのだろうか。

                書溜めしているこのブログでは、現時点ではまだ梅雨入りの発表はないが、

                天気予報を見ると、6月8日の土曜日からずぅーと雨模様の予報だ。

                もしそうなら、今年の梅雨入りの時期はほぼ平年並みということになる。

                 

                気象庁の統計データで降水量をみると、

                6月になると月間降水量が一気に増え、100mmを超える。

                それが9月まで4カ月間続く。

                意外なのは最も降水量が多いのは9月で、例年200mm近くになる。

                おそらく台風の豪雨の影響もあるのだろうが、

                植物にとっては正に「恵の雨」の季節だ。

                 

                日本列島の梅雨は、もちろん停滞する梅雨前線によるものだが、

                ブリタニカ国際大百科事典によると、梅雨前線も複雑な要素が絡み合って発生するらしい。

                「5月頃,勢力を強めた南シナ海方面からの熱帯モンスーン気団と長江気団とが

                南シナ海から沖縄方面で収束し、その収束帯に梅雨前線ができ、沖縄地方は梅雨入りとなる。

                6月上旬になると本州南方海上に湿った太平洋高気圧(海洋性熱帯気団)がはり出し、

                日本列島上に湿った暖気を南風として送り込む。一方、オホーツク海には湿った冷気の

                オホーツク海高気圧(海洋性寒気団)が発達し、北海道、東北地方から日本海にはり出し、

                湿った冷気を北東風として送り込んでくる。この二つの気団が日本列島付近でせめぎ合い、

                東西に走る梅雨前線ができることにより、九州、四国地方,本州が梅雨入りとなる。

                このせめぎ合いは一進一退して長期に停滞し、

                前線に沿って低気圧がしばしば東進しながら雨を降らせる。」

                とある。

                 

                複雑すぎて一読しただけでは理解できないが、

                要は、沖縄の梅雨前線と本州の梅雨前線とは成立要件が違うが、

                どちらも2つの気団が日本列島でせめぎ合うことで梅雨前線ができるらしい。

                 

                実は秋にも似たような秋雨前線が停滞し、これが台風と相まって豪雨の元となる。

                 

                いずれにしても傘の手放せない季節となったが、

                そういえば会館玄関前の傘立の傘の本数が毎年少しずつ増えている。

                梅雨時、傘の置き忘れにご注意を!

                | shwusr | 07:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                異常気象
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                  梅雨入りを前に異常気象のことを書いてもあまり現実的ではないが、

                  昨年の暑さは異常だった。

                  昨年の夏、熱中症で亡くなった人は全国で1,000人を超えた。

                   

                  エアコンは猛暑のときに点けるもので、我慢できるようなら点けない、

                  などという高齢者の節約志向は、エアコンがありながら点けずに、

                  熱中症で部屋の中で亡くなったお年寄りがいたことで、大きく変わった。

                   

                  気象庁の研究チームが昨年の猛暑などの異常気象を研究した結果が公表された。

                  昨夏は東・西日本ともに記録的な高温となり、

                  埼玉県の熊谷で最高気温 41.1℃を記録した。

                  これは観測史上、全国1位だ。まるで全身湯船に浸かっているような気温だ。

                  海外では、アルジェリアで51℃、カリフォルニアで52℃など、

                  外気より着込んで体温を保った方がずっと涼しいような気温だ。

                  日本に限らず、世界的なすさまじい猛暑の原因は地球温暖化だという。

                   

                  もし、温暖化が進んでいない地球なら、昨夏が猛暑になった確率は、

                  何と10万分の3%程度だったという。

                   

                  国連の関係部署では、このまま温暖化が進むと、

                  早ければ2030年には全地球の平均気温が

                  産業革命以前との比較で「プラス1.5度」になると警告している。

                   

                  地球規模の話だから、時間的にも産業革命が基準となる話で、

                  1760年から1830年頃までの産業革命の頃から、

                  この200年で世界の平均気温の上昇を1.5℃以内に抑えることが目標らしい。

                   

                  それほど地球温暖化はジワジワと知らないうちに地球と人類を蝕んでいる。

                  確かに、産業革命前の2,000年間と以後の200年間を比べても、

                  後者の方が人類の繁栄が著しく、地球の温暖化を格段に進めていることは間違いない。

                   

                  さて、果たして地球温暖化にストップがかれられるのか。

                  他人事のようだが、人類の英知と真価が問われていると言える。

                  | shwusr | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  梅雨
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                    6月になると梅雨入りはいつだろうと気になる。

                    あのジメジメと湿った気候は、人の気持ちもジメジメさせる。

                     

                    前にも書いたが、気象心理学という学問があって、

                    本県にも所縁のある作家太宰治が自殺したのもちょうど梅雨に入った時期で、

                    人の気持ちを落ち込ませる季節と捉えることもできる。

                     

                    もっとも、太宰の自殺は、相手が無理心中を図ったとの説もあり、

                    太宰自身は、心中に引きずり込まれたとの見方も根強くある。

                     

                    甲信越の梅雨入りは、何十年に一回かは5月中の梅雨入りもごく稀にあるが、

                    例年6月上旬で、7月下旬頃まで約1カ月半は、梅雨の時期になる。

                     

                    梅雨は気分を萎えさせるが、

                    この時期にまとまった雨が降らないと、

                    ダムなどの貯水量が減り、今、愛知などで行われている給水制限に至ることもある。

                     

                    そう考えると、梅雨の時期も植物だけでなく、人間にとっても重要な意味をもち、

                    「水」だけを考えると、台風の豪雨だって生活には必要なときもある。

                     

                    会館の周辺の田んぼもほぼ水が入り、もう半分近くの田では、お田植えも終わっている。

                    昭和町は水に恵まれており、細い水路でもこの時期は勢いよく水が流れている。

                     

                    田植えが終わると本格的な暑さを迎え、

                    会館には隣の田んぼから心地よい風が吹いてくるが、まだホップのカーテンは心もとない。

                    窓を開けていると、カエルの合唱が聞こえるが、そんな長閑な空気も悪くはない。

                     

                    しばらくするとカルガモやサギも集まってくる。

                    そんな梅雨の時期がもうそこまで来ている。

                    | shwusr | 07:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    衣替え
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                      6月になった。

                      この前のブログの更新を見たらちょうど2月前だった。

                       

                      衣替えの時期となり、通勤途中に合う中高生が、白を基調の制服に変わり、

                      何となく眩しく映る。

                      この風習も中国由来らしい。

                      既に平安時代には、年2回の衣替えが行われ、

                      「更衣」と呼ばれて、後には女官の官位の名称にもなったほどだ。

                       

                      江戸時代になると、衣替えは武家社会にも根付き、年4回の衣替えが定められたという。

                      もちろん庶民にも浸透した。

                      我が国の高温多湿の気候から衣替えも根付き易かったのだろう。

                       

                      今は、職場ではクールビスが流行り、ネクタイやスーツの着用が随分減った。

                      郡内織のネクタイの産地、都留市や西桂町、富士吉田市などでは、

                      クールビズをニガニガしく思っているのかもしれない。

                       

                      一方で、ボタンダウンのYシャツは大流行りで、

                      産地では笑が止まらないだろう。

                      最も、最近は、シャツの裏にあるタグを見ると、

                      中国や東南アジアで作られているものも多く、

                      こんなところでグローバル経済を実感することもある。

                       

                      環境省のHPを見ると、クールビズに大層な前置きが付いていて、

                      「脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択

                      など地球温暖化対策に資するあらゆる『賢い選択』を促す国民運動『COOL CHOICE

                      の一環」だと謳っている。

                       

                      そこまで考えてノーネクタイやボタンダウンを選んでいるわけではなく、

                      周りに合わせている人が多いように思うのだが。

                      いずれにしても、大方が9月末まではこんな服装で仕事をすることになる。

                      | shwusr | 07:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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