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葉月
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    8月になった。

    気の早い話だが、もう令和元年も残り5カ月だ。

     

    8月の別名は葉月だ。

    8月には、他に、雁来月、穂張り月、萩月、燕去月、月見月などの呼び名もある。

    葉月だから、夏の強い陽射しを浴びて、植物の茎や枝がいっぱいに伸び、

    葉っぱが生い茂る季節という意味だと思ったら、どうもそうではないらしい。

     

    葉月は旧暦の8月のことだから、新暦だと8月下旬から10月上旬にあたる。

    その季節だと木々のなかには、落葉の始まるものもある。

    「落ち葉月」と呼ばれていたものが短縮され、「葉月」となったという説が有力らしい。

     

    では、落葉の早い木にはどんなものがあるのだろう。調べてみた。

    地域によっても、品種によっても多少の差があるが、

    紅葉が早い木の方が落葉も早いと考えると、

    最も早いのがハナミヅキだ。

    夏場には水分が不足しやすく、葉がカラカラになって、

    秋に入ると紅葉が最も早く、落葉を始めるらしい。

     

    意外に紅葉が早いのがサクラで、

    もう色づき始めた気の早い葉も見え、

    落葉も早い。

     

    見事に色づくカエデ類も紅葉が早い方で、落葉も早い。

     

    8月に入った途端紅葉の話題というのもずいぶん気が早い話だが、

    葉月の話題として勘弁してもらいたい。

    | shwusr | 07:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    入道雲
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      7月も最終週に入った。あと2日で8月だ。

      昨日29日に、気象庁は「関東甲信地方が梅雨明けしたとみられる」と発表した。

      突然の台風の上陸で、梅雨明けが延びた感じだが、

      平年より8日、去年と比べると1カ月も遅い梅雨明けとなった。

       

      梅雨が明けると入道雲の季節だ。

      入道雲は積乱雲の俗称で、一般的には、熱せられた温かい空気が上昇気流となって立ち上り、

      時には雷を伴って雷雨を降らせる。

      このため雷雲とも呼ばれる。

      盆地の周囲に湧き上がる入道雲は、真夏の風物詩のひとつだ。

      群れ集まった入道雲は巨大な雲の塊となり、10匯擁にも及ぶことがある。

      縦方向に1万mに発達した入道雲は、成層圏にも到達するという。

       

      入道雲の「入道」とは、タコ入道のことらしい。

      タコが坊主頭で、入道、つまり坊主に似ていることからそう呼ばれたという。

      もしそうなら、なじみ深い「入道雲」の呼び名も少し考えた方がいいかもしれない。

       

      10匯擁にまで大きくなった入道雲には、

      ドラム缶1000本分もの水が貯えられるという。

      これが夕立となって大地に降り注ぎ、ときにはゲリラ豪雨と呼ばれるものもある。

       

      よくテレビなどで報道されるアメリカの巨大な入道雲、いわゆるスーパーセルは、

      ときに竜巻を発生させ、甚大な被害を及ぼすこともある。

       

      雷や竜巻など、あまりいいイメージのない入道雲だが、

      雷雨がもたらす夕立が、貯水ダムの水か枯れかかる空梅雨の年だと、

      まさに恵の雨となることもある。

      ゲリラ豪雨は迷惑千万だが、日中の暑さを和らげる程度の夕立なら、

      歓迎しないこともない。

       

      入道雲が立ち上がり始めると、盆地には本格的な暑さが訪れる。

      熱中症にご注意を!

      | shwusr | 06:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      降水量
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        先週は九州南部を中心に、激しい豪雨が続いた。

        7月に入った途端、梅雨前線が突然災害級の豪雨をもたらし、牙をむいた感じだ。

        降り出しからの雨量が1,000mmを超えたところがいくつもあった。

        1,000mmといえば1mだ。

        降水量の決して多くない本県では。ちょっと考えられない降水量だ。

         

        都道府県格付研究所というところがあって、各県のいろいろなデータを格付している。

        2014年のデータだが、それによると、本県の年間降水量は1190mmとある。

        全国では下から3番目だ。

        つまり、熊本や鹿児島、宮崎などでは、山梨の年間降水量と同じくらいの雨が、

        わずか一週間足らずで降ったことになる。

         

        因みに降水量の最も少ないのは長野で1,000mmに達していない。

        このデータによると、ブービーが岡山で、次いで少ないのが山梨だ。

         

        岡山と山梨、長野は、奇しくも同じ葡萄や桃などの果実の産地で、

        同じような果実の産地山形も38位と降水量は多くない。

         

        では、年間降水量の最も多いのはどこかというと四国の高知で、3,659mmとダントツだ。

        第二位は鹿児島で2,834mm、第三位が宮崎の2,732mmと九州の県が続くが、

        高知の降水量の多さが際立つ。

        それであの四万十川の水量とゆったりとした流れがわかる気がする。

         

        それにしても堤防の決壊や河川の氾濫、土砂崩れや家屋への浸水など、

        この集中豪雨の被害は大きい。

         

        テレビを見ていたら、熊本の益城町の映像が流れた。

        3年前の熊本地震でも大きな被害を受け、

        益城町商工会女性部が商工会館前で炊き出しをしている映像を覚えている方も多いだろう。

        3年に一度の災害では、たまったものではない。

         

        こういうときに全国組織である商工会の善意が役に立つ。

        しかし、それにしても少し災害が多すぎる。何とかならないものか。

        | shwusr | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        納豆の日
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          今日、7月10日は納豆の日だそうだ。

          あまり馴染みはないが、確かに「なっとう」と読める。

           

          この納豆の日は、関西納豆工業協同組合が40年近く前の昭和56年に、

          関西限定で定めたらしい。

          その後、平成になって全国納豆協同組合連合会が改めて「豆腐の日」と定め、

          全国的な記念日となったという。

          今日は、全国各地でこの記念日に因んだイベントが開かれている。

           

          納豆には、ナットウキナーゼというタンパク質分解酵素が含まれており、

          血栓を溶かす作用とできにくくする作用があり、血液をサラサラにするため、

          心筋梗塞や脳梗塞などの予防に適している。

           

          ただ、納豆を口から食べただけでは、血管には届かないのではないかとの指摘もある。

          ところが、納豆を食べた後、血中でナットウキナーゼ値が増えたとのデータもあり、

          どちらが正しいかはよくわからない。

           

          納豆は、ナットウキナーゼばかりがクローズアップされるが、

          実は、他にも健康にいいとされるものがたくさん含まれている。

           

          レシチンは神経形成物質だし、ポリフェノールの一種イソフラボンは、

          強い抗酸化作用があり、骨粗しょう症の予防になる。

          大豆サポニンも強い抗酸化作用で、脂質が酸化するのを抑え、

          コレステロール値の上昇を抑えたり、中性脂肪や血圧を下げる効果がある。

           

          そんな「いいことずくめ」の納豆だが、

          あの強烈な匂いとネバネバがニガ手な方もいる。

           

          納豆を作る納豆菌は、大豆ではなく、昔から納豆を包んでいた藁に付着していた。

          日本産の稲の藁1本に、何と1000万個の納豆菌が芽胞の状態で付着しているという。

          納豆菌はとても強い菌で、

          食品会社の中では、納豆禁止のところがあるとかないとか。

           

          それにしても、最初に納豆を作った人は、果たして食用に作ったのだろうか。

          | shwusr | 07:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          温風至
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            7月に入ると七日の七夕から二十四節気の小暑が始まり、

            ことしは23日から大暑となる。

             

            七十二候では、今は「温風至」の候で、「あつかぜいたる」と読む。

            由来は中国の宣明暦らしいが、本家の中国でも同じ漢字を使う。

            字のとおり、「温かい風が吹いてくる」という意味。

             

            確かに、梅雨時の風は冷たくはない。

            梅雨前線のもたらす雨はしとしと降るから基本的に風はあまりない。

            風のない分湿度が高く、不快指数も高い。

            多少温かくても風がある方が少しは凌ぎやすいきもする。

             

            梅雨が明ける頃になると温かい風が吹いてくる頃という意味だと思えば、

            陰暦とはいえ、「温風至」も納得できる。

             

            最近の天気予報はよく当たるし、

            ネットで雲の動きまでもリアルに予測できるから、

            素人にも予測しやすい。

             

            それでもこの時期の天気は「気象庁泣かせ」で、

            降水確率10%でも小雨がパラつくことがある。

             

            実は、この降水確率というのが結構複雑らしい。

            例えば、ある地域の雨の降る確信度が50%としても、

            その地域全体の80%しか雨が降らない予報なら、

            50%×80%で、その地域の降水確率は40%となるらしい。

            なるほど、地域の広さによっては、降るところもあるし降らないところもある。

            そういえば「馬の背を分ける」ような降り方の雨もある。

             

            こう降る日が続くと、「温風至」でも我慢できそうな気がしてくる。

            | shwusr | 06:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            独立記念日
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              今日7月4日は、アメリカの独立記念日だ。

              独立記念日の祭典は、アメリカ最大のイベントで、

              各地で様々な行事が行われる。

               

              アメリカは、240年前まではイギリスの植民地だった。

              植民地13州がイギリスと戦ったのがアメリカ独立戦争で、

              イギリスに対抗して植民地側に肩入れしすぎたフランスは、

              財政が逼迫し、フランス革命の遠因になったといわれている。

              星条旗のストライプは13本あり、その当時の13州を表している。

               

              元々アメリカ大陸を発見したのはコロンブスだが、

              インドを目指していた彼は、この大陸をインドだと思っていたというのは有名な話。

              その後、大西洋の航海で、未知の大陸としてアメリカ大陸を発見し、

              母国イタリアに書簡で報告したアメリゴ・ヴェスプッチの名前が、

              大陸の名となり、国の名前にもなった。

               

              そもそも独立戦争を起こしたのは、ヨーロッパ諸国からアメリカ大陸に、

              経済的、宗教的理由で渡ってきた移民たちで、

              そういう意味では、アメリカ合衆国は「移民の国」だったと言える。

               

              まさか、その子孫が移民排斥で国境に壁を築こうとするなどとは、

              独立戦争を戦った祖先は思いもよらなかったに違いない。

               

              そんな独立戦争の記念日だが、独立宣言には、有名な一節がある。

              「すべての人間は生まれながらにして平等であり、その創造主によって、

              生命、自由、および幸福の追求を含む不可侵の権利を与えられているということ。

              こうした権利を確保するために、人々の間に政府が樹立され、

              政府は統治される者の合意に基づいて正当な権力を得る。

              そして、いかなる形態の政府であれ、政府がこれらの目的に反するようになったときには、

              人民には政府を改造または廃止し、新たな政府を樹立し、

              人民の安全と幸福をもたらす可能性が最も高いと思われる原理をその基盤とし、

              人民の安全と幸福をもたらす可能性が最も高いと思われる形の権力を組織する権利を

              有するということである。」

              よく読むとかなり奥の深い宣言ではある。

              | shwusr | 06:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              水田
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                当会の会館の南側は10aほどの水田だ。

                お田植えが終わって50日ほどだろうか、苗はもう20僂詫気鳳曚─

                風が吹くと右に左にそよいでいる。

                水の張った水田は見るからに涼しげだ。

                暑さが日毎に厳しくなっているが、窓から入ってくる風は心地よい。

                これがアスファルトだったら照り返しが強く、

                もう窓を閉めてエアコンのお世話になるしかない。

                 

                隣の田んぼを覗いてみたら、水の中にいろんな生き物いた。

                タニシ、おたまじゃくし、カブトエビなど。

                水の上にはアメンボがスイスイと泳いでいる。

                 

                タニシは山梨ではツボといい、

                小さいサザエのようなツボは昔、貴重なタンパク源だった。

                どうも他県ではツボを食す文化はあまりないらしいが……

                 

                カブトエビ、大きさは違うが形状が似ている大型甲殻類のカブトガニによく似ている、

                カブトエビはせいぜい数僂梁腓さだが、海に生息するカブトガニは、

                50〜60僂肪し、2億年前から進化していない

                「生きている化石」としても知られている。

                そんなカブトガニの血液は、食品の衛生検査にも利用されているという。

                 

                これら田んぼの生物をエサに鳥も集まってくる。

                稲が伸びると水もなくなるから、

                田んぼでは、それまでが水の中の生き物や鳥たちの命の営みの時期だ。

                 

                梅雨明けまではまだまだのようだが、

                梅雨が明けるとあの暑さがやってくると思うと、

                じめじめしていても、梅雨の方が少しマシな気がしてくる。

                | shwusr | 07:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                文月
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                  いよいよ7月だ。

                  平成31年、令和元年も早いもので既に半分過ぎた。

                   

                  7月は文月という。「ふづき」とも「ふみづき」とも読む。

                  どうして季節感のない「文」の月なのか疑問に思って調べてみた。

                   

                  文月の語源、由来にも諸説あるようだが、

                  どうも7月7日の七夕とも関係があるらしい。

                   

                  「文被月(ふみひろけづき)」が短くなって文月になったという説が有力らしいが、

                  「文被」は、「文を広げて晒す」という意味で、

                  7月7日の七夕に、短冊に願い事や詩歌を笹に吊るした風習を指している。

                  つまり、七夕のある月だから「文月」ということらしい。

                  旧暦7月は、今の7月と約1カ月ずれていて、

                  ちょうど昔の中国では書物を天日干しにした時期だという。

                   

                  ところが、新暦の今、平年の梅雨明けは7月21日頃だから、

                  残念ながら、七夕の夜空に1年に一度だけ許された

                  織姫と彦星の逢瀬を見ることはほとんどない。

                   

                  織姫と彦星の物語は、牛労織女という中国の話が元らしいが、

                  世界中に、天の川を隔てた年に一度の逢瀬という話がある。

                  日本には天稚彦物語、ギリシャには「ズラミスとサラミの話」、

                  天の川は出てこないがフィンランドにも「琴座のベカの話」が言い伝えられている。

                   

                  さて、今年の七夕はどうだろう。

                  天の川を渡る織姫と彦星を見ることができるだろうか。

                  | shwusr | 06:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  水無月
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                    じめじめした6月もあと3日で明ける。

                    といっても梅雨が明けるわけではないから、

                    7月になっても鬱陶しい日が続く。

                     

                    そうはいっても、梅雨があるから水不足にならないし、

                    昔はお田植えのハイシーズンだった。

                     

                    そういえば、どうして梅雨の水の豊富な月を「水無月」というのだろう。

                    これには諸説あるらしい。

                     

                    最も説得力のありそうなのが、水無月の「無」は、「なし」ではなく、

                    「の」と読むという説だ。

                    「水の月」なら気候をよく表している。

                    「神無月」も「神の月」と読めば納得できそうだが、

                    神無月は出雲大社に諸国の神々が集まるから「神無月」で、

                    出雲地方では「神有月」と言うと聞いたことがあるから、

                    「無」が「の」だとばかりは言いきれない。

                     

                    6月は祝日がない唯一の月だ。

                    農繁期でとても休んではいられないから祝日を設けなかったというのも、

                    あながちウソではないらしい。

                     

                    商工会も5月末に総代会を開くが、

                    その前に補助金の実績や予算編成、事業計画の策定から始まって、

                    各部会の総会や支部総会など忙しい日が続いた。

                    6月になると事業が本格化するが、

                    今年は50万円上限の国の持続化補助金の募集が始まり、

                    融資斡旋を抱えながら、持続化補助金の申請支援や事業の仕込みと

                    忙しい毎日が続いている。

                     

                    水無月は、今も昔も休みのとれない繁忙期となっている。

                    | shwusr | 06:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    0

                      梅雨入りしてから、当たり前だが雨模様の日が続く。

                      今週も、月曜は朝から雨だったし、一昨日、昨日を除くとほとんど雨予報だ。

                      こんな日が続くと、傘が手放せない。

                       

                      月曜も夜半の雨が明け方には一旦小降りとなり、

                      朝、庭の犬にエサをやろうとしたら、急に雨脚が強くなった。

                      2、3年前にホームセンターで買った大き目のビニール傘をさして、

                      エサをやったのまではよかったが、玄関に戻って傘をたたもうとしたら、

                      まるで空中分解のように、骨が一気にバラバラになった。

                       

                      ワンタッチのビニール傘だったが、

                      確か買う時、売り場の商品案内に「長く使えるビニール傘」と書いてあったはずだが、

                      ビニール傘の「長い」というのは、せいぜい2、3年のことだったのか。

                       

                      いつも使う傘はもう30年以上前のものだ。

                      西桂町の槙田商店製だ。

                      槙田商店は、その当時から「いい傘」を作る会社として、「知る人ぞ知る」存在だった。

                      店に行ったときも、何10mもあるのだろう、

                      あの有名なチェック柄の生地を見せてもらった。

                      何回か置き忘れたが、その都度戻ってきて、今も使っている。

                       

                      若い時は、柄の部分がごつく、似合わないと思ったが、

                      今になってみると、持ち手もしっくりする。

                      傘の先にヒビが入ったことがあったが、これも補修し、

                      今では何ともない。

                      正に一生ものの傘だ。

                       

                      普段使うもので、何十年ももつものは意外と少ない。

                      ましてや置き忘れることの多い傘を長く使っていることは、

                      ある意味ひとつの誇りだ。

                       

                      今年の梅雨も活躍してくれている。

                      まだまだ大切に使おうと、バラバラになったビニール傘を見てそう思った

                      | shwusr | 07:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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