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熊蟄穴
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    今日から七十二候のひとつ「熊蟄穴(くまあなにこもる)」だ。

    これは読んで字の如くわかりやすい。

    冬眠に向けてクマがほら穴などに籠る頃という意味だ。

     

    昔は、クマと人間が今より近い存在だったのかもしれない。

    日本では食物連鎖の頂点にクマが君臨し、

    今よりはるかに開発されていない山野は、クマの王国だったのだろう。

     

    本州ではツキノワグマが、北海道ではヒグマが人里離れたテリトリーで、

    木の実や昆虫、小型動物などを主食に、生活してきた。

    アイヌ民族にはクマを神の化身として崇める風習もあった。

     

    いずれも推計だが、現在は、ツキノワグマは九州では絶滅し、

    四国の生息数も数十の規模まで激減しているらしい。

    もちろんその主たる原因は開発が進んだことで、

    クマの生息できる環境がなくなってきていることは確かだろう。

     

    これに比べて、北海道のヒグマの生息数は、増加傾向にあるという。

    推計値で誤差が大きいものの、

    北海道全体では、一万数千頭が生息しているという調査結果もある。

     

    頭数の増加により、農作物への被害や人を襲うなどの被害も増えていて、

    なるべく早く「熊蟄穴」となってもらう方がありがたい。

     

    ツキノワグマに比べてヒグマの方が肉食系で、

    有名な遡上するサケを待ち構えて捕まえるのをはじめ、

    キタキツネやエゾジカなどをエサにすることもあるらしい。

     

    そうやって蓄えた栄養でクマは冬眠に入る。

    出産も冬眠中で、2月頃らしい。

     

    クマが冬眠する頃というのがあるくらいだから、

    冬眠から覚める頃というのもあるのかと思ったら、七十二候にそれはない。

    クマの冬眠を待ちわびていたということだろうか。

    | shwusr | 07:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ストーブ
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      師走の風は冷たい。

      特に朝晩の冷え込みは日毎に厳しさを増している。

       

      陽当たりのいい当会の事務所では、太陽が顔を見せている時は、

      朝、ブラインドを開けると一気に室温が上がるか、陽射しがないと足元が冷える。

      これまでは、温湿度計を見て、ストーブやエアコンのスイッチを入り切りしてきた。

      ところが、その頼りの温湿度計が壊れた。

      気温50℃、湿度3%などとあらぬ数値を示しはじめ、

      寒いのか乾燥しているのか全くわからなくなった。

      仕方なく初めて人間の体感で判断し、ついに先々週ストーブを出した。

      計器に頼りすぎるのも善し悪しだ。

       

      事務所の対流式のダルマストーブはあの東日本大震災のときに買ったもので、

      その後反射式のストーブもいくつか用意した。

       

      3月11日にはまだ2階で決算・申告指導の真っ最中だった。

      計画停電もあり、ストーブは大いに活躍し、節電にも効果があったと思う。

       

      それ以来、冬の暖房はストーブに頼っている。

      灯油は副会長が配達してくれるし、

      2階の灯油のブルヒーターは、合併した商工会の不用品を頂いてきた。

      20坪近くある大会議室も、このストーブひとつで十分暖かい。

       

      ただ、火を使うから乾燥しやすい。

      そこで、ストーブの上にはヤカンを乗せて蒸気を出し、加湿器も活躍している。

      そのせいか、職員がここ数年はインフルエンザに罹ることもなく、

      多忙な冬場を何とか乗り切っている。

       

      灯油を使うと、消した時の臭いが鼻につくが、

      暖かさと引き換えに、多少の臭いは我慢しなければならない。

       

      ストーブが活躍する季節になった。

      新しい年がもうすぐそこまで来ている。

      | shwusr | 07:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      コンスタント
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        忘れていたこのブログの11月のアクセスログを見てみた。

        先月のアクセス数は502件と、確認を始めた4月以降最低だった。

        少しがっかりした反面、少し変わった変化に気が付いた。

         

        アクセスログは日付を縦に並べ、

        横がアクセス数の棒グラフになっている。

        10月は773件と9月に一旦582件となったアクセスが、

        盛り返した感じだ。

         

        これは前にも書いたが、10月のアクセス件数が盛り返したのは、

        10月21日の225件という「特異日」があったためで、

        これを除くと9月のアクセスとほぼ同じ数になる。

         

        ところが、これまで最低となった11月のアクセスログのグラフは、

        ウィークデイのアクセスがコンスタントで、

        表だけを見ると、棒グラフ全体に平均的に棒が伸びているのだ。

         

        元々このブログは、土日と祝日は更新していないので、

        休みの日に見られることはあまりない。

        週末のアクセスは、11月も多くてもせいぜい4~5件だ。

        これに比べてウィークデイのアクセスは意外に多い。

         

        30件以上のアクセスの日が、11月のウィークデイ21日のうち、7日もある。

        これ以外にも、20件を超える日が6日もある。

        ウィークデイの平均を計算してみたら、22.7件となった。

        毎日20人以上がコンスタントな「固定客」という計算になる。

         

        これは、これまでになかったことで、

        更新頻度がブログを見る回数に反映しているのではないかとも思える。

        アクセスログの減少で少し落ち込んだが、棒グラフを見ながら少し嬉しくなった。

         

        世の中には、こういったことは結構ある。

        月曜日の所持金が1万円で懐が温かいと安心したとしても、

        予定のない週末の金曜日の3,000円の方が実は余裕があったりする。

        少し例えがおかしかったか?

        | shwusr | 07:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ウインカー
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          12月に入り、そろそろ路面凍結が心配になる時期になった。

          スタッドレスタイヤへの履き替え準備をしている向きも多いだろう。

           

          積雪や路面凍結で大渋滞となる道路でのチェーン装着義務化のことは

          少し前に書いたが、スタッドレスにも限界があると知り、過信は禁物だ。

           

          最近、スタッドレスへの履き替えなど、自分の車の安全には注意を払うが、

          周りの道路事情には配慮しないドライバーが増えている気がする。

          その最たるものがウインカーだ。

           

          通勤時によく見かけるのは、ウインカーを出さずに曲がる車だ。

          交差点で真っ直ぐ進むと思っていたら、いきなり曲がる車のなんと多いことか。

           

          先日も、ある幹線道路との交差点で、信号が青になって、

          脇道から片側2車線の道路に出るとき、

          前の車はウインカーを出していないから直進すると思っていたら、

          いきなりこちらと同じ方向に右折した。

           

          確かに、この交差点に列をなした車の9割以上は右折する。

          しかし、たまに直進車もいるから、ウインカーを出さないと、

          そのまま真っ直ぐ行くと思い込み、うっかり前の車の進路を妨げることになりかねない。

           

          最近は、「ノーウインカー」車もあると想定して、

          ほんの少し発信を遅らせているから、危ない場面はめったにないが、

          もし用事があって急いでいたら、事故につながる危険をはらんでいる。

           

          そういう車に限って、幹線道路に出ると、斜線変更を繰り返す。

          いわゆる危険運転の類だ。

          その日も、前の車は案の定、右折してすぐに斜線を変更した。

          後ろで見ていたら、ウインカーを出すと同時に強引に割り込み、

          すぐにサンキューハザードを出した。

          ハザードさえ点滅させれば、割り込んでも許されると思っているのだろうか。

           

          交通は周囲の車との信頼関係で成り立っている。

          もし、それが崩れると、いつも逆走車に注意して運転しなければならなくなる?

          | shwusr | 07:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          大雪(たいせつ)
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            明日12月7日は二十四節気のひとつ「大雪」。冬至の前の節気だ。

            読んで字の如く雪が激しく降り始める頃を指し、本格的な冬の訪れを表している。

            列島もまだ大雪とまではいかないが、北海道や東北からは雪の便りも届いている。

             

            この二十四節気の大雪から七十二候の初候「閉塞成冬」が始まる。

            これは「そらさむくふゆとなる」と読み、ネットの辞書weblioでは、

            天地の気が塞がって冬となる」と解している。

            また、元となった中国宣明暦も紹介し、

            「『鶡不鳴』と呼ばれ、『やまどりが鳴かなくなる』などといった意味である」

            としている。

             

            やまどりは中国でもキジ科の鳥らしいが、

            越冬の準備でおとなしくなるのだろうか。

             

            そういえば、鳥の声がしなくなった。

            越冬するスズメなどが大群になっていることがあるが、

            これは今年巣立った若鳥が外敵から身を守りやすいために固まっているらしい。

             

            一方、ツバメはもう海を渡ったらしく、見かけることはない。

            ツバメは台湾や東南アジアなど暖かい国で越冬するから、

            あちらではツバメは冬の鳥ということになる。

             

            ところが日本でも、宮崎や熊本など暖かい地域では、

            森昌子の唄のような「越冬つばめ」がいるらしい。

             

            盆地の冬は厳しい。

            記録的な大雪となった4年前は、盆地での降雪は1mを超えた。

            道路からかいた雪を駐車場に山のように積み、それが融けるまで2週間以上かかった。

            こんな豪雪は100年に一度であってほしい。

             

            3カ月の長期予報では、今年の冬は暖かいといわれているが、

            豪雪の原因は異常気象のようだから、警戒するに越したことはない。

            | shwusr | 07:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            祝日
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              12月の国民の祝日は天皇誕生日だけだ。

              それが今年限りとなる。

              今の皇太子の誕生日は2月23日だが、

              皇太子の即位は来年の5月1日だから、来年の誕生日は皇太子のまま迎えることになる。

              従って来年は天皇誕生日がない。

               

              国は、働き方改革で長時間労働を見直し、仕事の効率化と併せ、

              休日や有給休暇の有効活用を提唱している。

               

              天皇誕生日がない年というのは、この動きと逆行するような気もする。

              そのためかどうかはわからないが、

              政府は新天皇が即位する5月1日を祝日か休日とする方向で

              検討しているという記事が新聞に載ったことがある。

               

              その後、この5月1日がどうなったのかすっかり忘れていたが、

              10月になって時事通信社からこんな情報が流れた。

               

              「皇太子さまが即位される201951日と、

              即位を公に宣言する「即位礼正殿の儀」が行われる20191022日を、

              1年限りの祝日とする検討を進めていることを安倍晋三総理大臣が明らかにしました。」

              というのだ。

               

              まだ確定したわけではないが、5月1日が祝日で確定すれば、

              来年のゴールデンウィークは10連休となる。

              これは、祝日法の適用によるもので、5月1日が祝日となった場合、

              その前日の4月30日と翌日の5月2日が祝日と祝日に挟まれて休日となる。

              そこで4月27日(土)から5月6日(月)の振替休日まで10連休となる。

               

              10日も続けて休んだら、いったいどうなるのだろう。

              仕事に行くのがイヤになる輩も出てくるかもしれないし、

              観光地に向かう道路はどこも渋滞で身動きがとれないかもしれない。

               

              いつも思うのだが、例えば、西日本と東日本で休みを分けることはできないだろうか。

              1億2千万人が一度に休むから高速道路は渋滞する。

              お盆や正月はずらせないが祝日はできるような気もするのだが……。

              | shwusr | 06:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              師走
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                師走の語源は諸説ある。

                平安時代の書物にある、僧侶がお経をあげるために走り回る「師馳す」が転じた

                と、昔聞いたことがあった。

                仏教と日々の生活が今よりもっと近かった時代のことなら「さもありなん」とは思うが、

                実は「師走」の語源は他にもいろいろあるらしい。

                 

                まずは、年が果てるという意味の「年果つ」が変化したという説。

                一年の締めくくりの月だからわかる気もする。

                他にも、旧暦では12月は四季が果てる月なので、

                その「四極(しはつ)」が転じたとする説。

                一年の最後になし終える「為果つ(しはつ)」が転じたとする説もあるようだ。

                 

                師走は事業をしていれば、「年内に仕上げる」ために忙しいし、

                未収金の回収や未払金の支払いなど、お金も忙しい。

                 

                少し前までは、従業員へのボーナスの支払いや、

                外注先や仕入先への支払いなどで、年末に融資受ける、

                いわゆる「年末資金」の需要が結構あった。

                 

                ところが、最近、いわゆる年末資金の需要が減った気がする。

                ひとつは「資金繰り表」などが普及し、

                必要な時に備えてお金をうまく回す経営へのシフトが進んでいるのではないかと思う。

                 

                もうひとつは、景気拡大が続いていることから、企業業績が好調で、

                年末資金を借りなくてもよいところが多いのではないかと思う。

                 

                ただ、ここにきて長年続けてきたビジネスが

                成り立たなくなってきている事業所も散見され、

                ネット販売やオークションなどの普及が影響しているようにも思う。

                 

                いずれにしても、師走はどこも忙しい。

                その忙しさが一段落すると新年を迎えることになる。

                | shwusr | 07:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                橘始黄
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                  早いもので、明日から師走だ。

                  七十二候では、12月2日から6日頃を「橘始黄」という。

                  これは「たちばなはじめてきばむ」と読み、黄葉し始めるという意味。

                  元となったのは中国宣明暦で、こちらはもっとわかりやすく、

                  閉塞而成冬」と呼ばれ、「天地の気が塞がって冬となる」などといった意味らしい。

                   

                  日本ではどうして気候を表すのに橘が使われたのか。

                  橘は、昔から常緑で「永遠」を想像させて縁起がいいとされ、

                  家紋や勲章にもデザインされてきた。

                  その橘さえ寒さで黄ばみはじめる頃という意味ではないか。

                   

                  しかし、橘の北限は静岡の沼津あたりで、それより北には自生していない。

                  そう考えると都が京にあった頃の話だろうと推測される。

                   

                  12月になると盆地の最低気温は一気に下がる。

                  初旬は平年では2℃という統計だ。

                  降水量も激減し、実は1年で最も少ないのは12月だ。

                  空っ風の季節を迎えようとしている。

                   

                  既に今シーズンの初霜は11月1日に観測されていて、これはほぼ平年並みだ。

                  初氷は平年より10日ほど遅い11月17日だった。

                  初雪はいつだろうと気になるが、これは毎年大きく変動する。

                  昨シーズンは年が明けて1月22日だったが、

                  その前年は11月24日だった。2カ月の開きがある。

                  それを平年にすると、ちょうどクリスマスイブの12月24日となるが、

                  果たして今年はどうだろう。

                   

                  そろそろ路面凍結の心配しつつスタッドレスタイヤの用意もする時期になった。

                  そういえば、国土交通省が今シーズンからの大雪時のチェーン装着義務化を発表した。

                  毎年車の立往生で生活や物流に大きな影響が出る道路では、

                  スタッドレスタイヤでもチェーン装着が義務付けられる。

                  5年前の大雪を体験した山梨県民には納得できないことはないが、

                  今シーズンはチェーンの用意もしなければならない。

                  | shwusr | 07:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  朔風払葉
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                    今日は、七十二候のひとつ「朔風払葉」だ。

                    これは「きたかぜこのはをはらう」と読む。

                    「朔風」を「きたかぜ」と読むのは、「朔」が北の方角を指すからで、

                    北風を朔風という場合もある。

                     

                    それはいいが、「払葉」の「葉」を「このは」と読むのはなぜだろう。

                    「このは」は「木葉」と書くべきなのだろうが、

                    「葉」一文字で「このは」と読むのは、前後の文脈からだろうか。

                     

                    この時期は確かに北風が吹き始める。

                    紅葉の終わった木々の葉も風に吹かれて散り始めている。

                     

                    この朔風と同じように、冬の風にはいくつか呼び名がある。

                    木枯らしは「紋次郎」でも有名になったが、

                    気象上の定義があって、風速8m/s以上の北寄りの風をこう呼ぶらしい。

                     

                    空風は、乾いた北風のことで、上州や甲州ばかりかと思ったら、

                    阪神タイガースの応援歌で有名な「六甲おろし」も空風らしい。

                     

                    先日、東京に行ったとき、代々木公園の並木の下を一所懸命に掃いている人達を見かけた。

                    二人一組で、二人で掃き集めた葉を、

                    一人がチリトリを出し、一人がホウキで掃きこむのだが、

                    掃く先からまたどんどん葉が落ちてきていて、

                    何となく「いたちごっこ」のようで苦笑してしまった。

                    落ち葉の舞い散る季節は、どことなく寂しさを感じてしまう。

                    | shwusr | 07:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    予防接種
                    0

                      寒さが本格的になろうとしている。

                      盆地の最低気温は10℃を下回り始めた。

                      寒くなるとインフルエンザの流行が懸念される。

                       

                      今年は、早々と9月に京都で学級閉鎖のニュースが流れた。

                      ところが、それ以降余りニュースにはならず、予防接種を受ける人が増えて、

                      ウイルスも落ち込んでいるのかと思ったら、

                      厚生労働省の調査によると、インフルエンザの予防接種を受ける人の割合は、

                      1回接種が30%、2回接種が15%程度で、

                      半数以上の人が予防接種を受けていないらしい。

                       

                      当会の事務所にも、予防接種はしないと断固として主張する職員もいて、

                      確かに100%感染しない保証はないが、

                      しないよりした方が罹患のリスクが軽減されることは間違いないはずだ。

                       

                      一言でインフルエンザといっても、

                      そのウイルスはA型・B型・C型の大きく3つに分類される。

                      このうち、C型ははっきりとした症状や流行がなく、

                      学級ばかりか学校閉鎖を引き起こす「季節性インフルエンザ」の原因となるのは、

                      AH1N1)亜型、AH3N2)亜型(香港型)、B型の3種類と言われている。

                       

                      ある機関によると、この冬流行が懸念されているのは、

                      「シンガポールA型/H1N1」、「香港A型/H3N2」のA型2種類と、

                      「プーケットB型(山形系統)」、「テキサスB型(ビクトリア系統)」のB型2種類の

                      合計4種類と予想している。

                       

                      12歳以下の子供は2回接種、13歳から65歳までは、毎年接種していれば通常1回、

                      65歳以上は1回の接種で効果があるといわれている。

                       

                      前述の予防接種否定派の言い分のひとつに、「予防接種をしても罹った人がいる」

                      というのがあるが、万が一インフルエンザに罹ったとしても、

                      予防接種をしていれば重症化しない効果があるとも言われている。

                       

                      何よりも、自分の予防だけでなく、

                      「周囲にウイルスをまき散らさない」という他人への配慮も含めて、

                      予防接種を勧めたい。

                      | shwusr | 07:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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