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終戦の日
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    今日、8月15日は終戦の日だ。

    日本が第二次世界大戦の終戦を国民に知らせた、昭和天皇の玉音放送が行われた日だ。

    政府がこの日を「戦没者を追悼し平和を祈念する日」と閣議決定したのは、

    1982年のことだから、そんなに昔のことではない。

     

    8月15日には国が主催して「全国戦没者追悼式」を開く。

    夏の全国高校野球でも、正午にはグラウンドの選手もスタンドの応援団も、

    テレビの前でも黙祷する。

     

    ところが8月15日は、日本が決めた終戦の日で、諸外国は違うところもある。

    日本がポツダム宣言を受諾し、調印したのは9月2日で、

    旧連合国側のアメリカ、イギリス、フランスなどは、この日を対日戦勝記念日としている。

     

    日本では、昭和20年の8月6日に広島に原爆が落とされ、

    続けて9日には長崎にも原爆が投下された。

    当時の死者は、広島14万人、長崎9万人と言われており、

    その1カ月前の7月6日には甲府大空襲で、甲府の市街地の8割が焼野原になり、

    800名近くが犠牲になった。

     

    終戦の前に、多くの民間人が犠牲になり、家族、親戚、友人など、

    戦争で親しい人を亡くしたった遺族の多い日本では、終戦の日の前に、

    悲惨な記憶が蘇り、夏になると平和の尊さを思い起こす。

     

    甲府大空襲の際、B29の護衛機だと思われるグラマンに

    機銃掃射を受けた人の話を聴いたことがある。

    グラマンは急降下してきて大人、子供関係なく追い回し、

    コックピットのパイロットの顔まで見ることができたほど低空で機銃を打ってきたという。

     

    戦争の悲惨さ、残忍さ、無念さなど、8月15日はいろいろな思いが交錯する終戦の日だ。

    先の大戦に思いを馳せ、今の平和を噛みしめるには、またとない日だ。

    | shwusr | 07:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    開店休業
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      店を開いていてもお客さんが来ない状況が開店休業だ。

      商工会とすれば縁起があまりよろしくない。

      職員ブログの例えとしてもあまり褒められたものではないが、

      商工会の事務所が今まさにそんな状況だ。

       

      毎年お盆の期間は、来客も少ないし、電話もほとんどない。

      それだけ会員事業所や関係団体なども差し迫った内容がない限り、

      お盆休みのところが多い証かもしれない。

       

      五木の子守唄ではないが、一年の中で、お盆を一区切りとすることが結構多い。

      「お盆前までには」

      「盆後にしよう」

      など、お盆が期間のひとつの目安となることがある。

       

      逆にお盆が書入れ時の商売もある。

      仏壇・仏具店や新盆のお返しの贈答品を扱う店などは、お盆前が繁忙期だし、

      飲食店もお盆には営業し、お盆が終わってから連休をとるところがある。

       

      お盆といえば帰省客による高速道路の渋滞も頭に浮かぶ。

      宅配便では、ホームページなどで「お盆の期間中は配達が遅れる」と

      予めアナウンスしているし、アスクルやアマゾンなども同様の注意を掲載している。

       

      ことしは、8月11日の「山の日」が土曜日にあたり、休みが暦のとおりとなるが、

      10日の金曜日の夜あたりから渋滞が始まりそうだ。

      ただ、送り火の16日が木曜日なので、17、18日の土日も含めると、

      お盆が前半型と後半型に分かれる可能性もあり、

      渋滞もいくらか和らぐのではないかと期待している。

       

      お盆が終わると、一店逸品やふれあい祭り、創業塾など、

      商工会も事業が目白押しの忙しい時期を迎える。

      開店休業状態のお盆を区切りに、ギアをもう一段上げる必要がある。

      | shwusr | 07:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      お盆
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        今日からお盆だ。

        と書いても、お盆の由来をよく承知していない。

        今日の夕方、迎え火を焚いて祖先の霊を家に招く、という程度の知識しかない。

        子供のころから続けてきた風習だから、あまり疑問を持ったことがないが、

        そもそもお盆とはどういう風習なのだろう。

         

        お盆の「盆」は文字どおり、祖霊に対する供物を置く容器を意味するらしい。

        お盆の由来は諸説あるが、祖先の霊を祀る一連の行事のことで、

        日本古来の祖霊信仰と仏教の盂蘭盆会」が融合したと言われている。

         

        太陰暦の頃は7月15日が中心だったが、

        太陽暦の現代では8月15日を中心に行われている地域が多い。

        県内でも8月15日が中心だが、7月という地域もある。

         

        お盆といえば、祖先の霊に供物を捧げる。

        その代表的なものが安倍川餅だが、

        きなこに黒蜜をかけるのは、山梨だけらしい。

        安倍川餅の元祖静岡では、きなこと餡子の餅をいうらしい。

        黒蜜をかけた安倍川餅はないという。

         

        お盆には、仏壇にナスとキュウリの馬を飾る。

        これもちゃんとした名前と由来があって、

        「精霊馬」と呼ばれ、ご先祖様が細長くて俊敏そうなキュウリの馬に乗って家に来て、

        ゆったりと歩く足の遅いナスの牛に乗って、

        懐かしい風景を見ながら帰っていという意味あいがあるらしい。

         

        ナスとキュウリは昭和町でも栽培されているが、

        最近はネット通販でお盆の馬と牛が売られている。

        いかにも今風だが、まだこれを飾るだけましかもしれない。

         

        会員事業所も、工業関係を中心にお盆休みのところが多く、

        商工会事務所にも来客は少ないし、電話もほとんどかかってこない。

        親戚や地域の新盆などもあり、職員も交代休むのでよろしく。

        | shwusr | 07:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        立秋
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          一昨日、8月7日は立秋だった。

          「暦の上ではもう秋」だが、ことしの立冬は11月7日だから、

          この3カ月が暦の上での秋ということになる。

           

          二十四節気は、旧暦の季節を新暦に読み替えているからなのか、

          少し「前倒し」感があるが、「ああもう秋になる」と思えば、

          38℃超えの猛暑もあと少しの辛抱とも思え、暑さもいくらか和らぐ気がしないでもない。

           

          立秋を過ぎると、手紙なのどの時候の挨拶は、「残暑の候」となるのが一般的。

          しかし、この暑さでは「猛暑の候」でも相手は納得するような気もする。

          もちろん暑中見舞いのハガキも立秋を過ぎると残暑見舞いとなる。

           

          立秋は毎年違う。ことしは8月7日だが、来年は8月8日だ。

          このズレは、二十四節気が太陽の見かけ上の通り道である黄道と、

          地球の赤道をそのまま空まで伸ばした天の赤道の交点を基準点として、

          24等分したものなので、少しずつ差が出る。

          立秋のときは、この太陽黄径が135度であるということになる。

           

          1年で考えると、夏至が最も陽の長い日で、冬至が最も陽の短い日。

          日の出から日没までと日没から日の出まで、つまり昼と夜の長さが同じ日が

          春分と秋分なので、立春、立夏、立秋、立冬は、

          それぞれその中間に入る。

           

          つまり、夏至から少しずつ陽が短くなり、昼と夜が同じになる秋分に向かっていくが、

          立秋はちょうどその中間にあたる。

          因みに立秋の盆地の日の出は辛うじて5時前だが、日の入りは既に6時40分台だ。

          これが秋分の日になると日の出は5時半頃、日の入りに至っては1時間も早くなり、

          5時半には日が暮れる。

           

          立秋から話が進んだが、それにしても暑い。

          台風が近づいているから、ここ数日は雨模様だが、

          また台風一過の猛暑が訪れるのだろうか。

          立秋なのに熱中症予防の防災無線を聞くのは、

          なんとなくしっくりこないが、対策は万全を期したい。

          | shwusr | 08:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          異常気象
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            気象庁が、7月の豪雨、猛暑は「30年に一度以下の頻度で起きる異常気象だった」

            と発表した。

            確かに、熊谷では41.1℃の観測史上最高気温を記録し、

            西日本豪雨は、死者、行方不明者合わせて200人を超える被害をもたらした。

            本会の青年部でも西日本豪雨の被災地への募金活動を行っている。

             

            気象庁は、30年に一度以下といいながら、

            「地球温暖化が進行し、大雨や顕著な高温が長期的に増えている。

            将来も増えると予想されている」と説明した。

             

            ところが、ある分析によると、

            2020年以降「ミニ氷河期」が到来するという予測がある。

             

            これは、太陽の時期活動の周期と関係があるらしい。

            太陽は、ほぼ11年周期で放射量の増減を繰り返している。

            この11年周期よりさらに大きな変化が現れるのが「極小期」と呼ばれる期間で、

            この間は太陽の活動が大きく減退する。

            過去には、1645年から1715年にかけてこの極小期があり、

            地球の平均気温が0.1〜0.2℃低下した。

            それでもテムズ川が凍りつき、バルト海は氷で覆われ、

            その上をスウェーデン軍が渡ってデンマークに侵攻したという記録も残されている。

             

            一方で地球温暖化が進み、もう一方で太陽活動の一時的な減少でミニ氷河期が来る。

            双方がうまく相殺されれば、何のことはない通常の気象状況が続く気もするが、

            この地球規模、太陽系規模の変動は、「なすがまま」に受け入れるしかない。

            せめて温暖化対策で化石燃料の比率を下げ、二酸化炭素の排出を抑えるしかないが、

            先進国の言い分を押し付ける温室効果ガス排出削減では、途上国が納得するはずもない。

             

            そんな人間の営みをあざ笑うかのように、気象や気候の変動が起こるが、

            「平年」という気候を標準に生活していると、僅かな変動で予想外の被害が出る。

            経済活動優先は民間に任せ、公共が気象などの変動のリスクを最小限にするための、

            例えば規制をかけて、そういったリスクを排除していく取り組みも

            必要なのかもしれない。

            気象庁の異常気象の発表を見ながら、ふとそんなことを思った。

            | shwusr | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            大雨時行
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              今日8月2日は、七十二候のひとつ大雨時行だ。

              これは「たいうじこう」ではなく「たいうときどきふる」と読む。

              時として大雨が降るという意味らしいが、確かに先週末の逆走台風で

              大雨に見舞われた地域は多かった。

               

              この場合の大雨は、台風よりむしろ夕立や雷雨を想定している気もするが、

              集中豪雨でさえなければ、植物や渇水期のダムには恵の雨ともなる。

               

              調べてみると、盆地の降水量は9月が最も多く、次いで多いのが8月だ。

              この季節の降水量の多さは台風の影響もあるのだろうが、大雨時行の時期には相違ない。

               

              因みに9月の降水量は約180mm、8月は約150mm。

              これは過去30年の平均だから、1時間に100mmという豪雨が、

              いかに凄まじいものかが想像できる。

               

              大雨時行の頃になると、雷雨による事務所のパソコンへの影響が心配になる。

              ゴロゴロ音がしたら、まず今打っている文書などをすぐに保存する。

              音が近くなったらパソコンの電源を切る。これは鉄則だ。

              雷が落ちると停電が起きる。これでまず保存していない文書は一巻の終わりだ。

              半日かけて作った資料のデータを一瞬で失ったニガい経験もある。

               

              雷は停電ばかりではなく、  雷サージと呼ばれる一過性の過電流 を流し、

              パソコンはその負荷で壊れることもある。

               

              最近は、雷対策用の電源タップやUPSと呼ばれる無停電電源装置なども市販されていて、

              当会でもこれらの雷や停電対策を一応は行っている。

               

              しかし、大雨時行の時期には、文書などをこまめに保存する癖をつけ、

              定期的にバックアップをとることが最も安全なのかもしれない。

              | shwusr | 07:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              夏祭り
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                今日から8月だ。もう年度が始まって4カ月が経過したことになる。

                8月の別名を調べてみた。

                葉月がもちろん最も有名だが、秋風月、観月、壮月や月見月という呼び名もある。

                 

                8月は夏祭りのシーズンで、商工会関係では、市川三郷町の神明の花火や

                山梨市の笛吹川納涼花火大会、石和温泉花火大会など、

                夏の夜空を彩る花火大会が数多く開かれる。

                また、南部の火祭りは全国三大火祭りのひとつとも言われ、

                お盆の送り火とともに開かれる。

                 

                曜日に関係なく開催日が決まっているものや、毎年日曜日など催日で開催されるものなど、

                これらの花火大会の歴史は意外に古い。

                 

                夏祭りにも由来があって、無病息災を願い、悪霊退散を祈ると同時に、

                稲作社会だった日本が、春先からの米作りの労働を労う意味があったらしい。

                花火大会には川開きの意味があり、それに合わせて

                慰霊と悪霊退散を祈ったのが始まりらしい。

                 

                商工会が祭りなどのイベントに関わってきたのにも理由がある。

                地域の祭りなどは、商店のいわゆる「旦那衆」が担ってきたものが多く、

                その商店主が商工会の主要構成員だったことから、

                商工会が関わるようになった祭りが比較的多い。

                 

                葉月を迎えると、夕立や雷が多くなり、

                天候に左右されることの多いのが夏祭りの特徴のひとつ。

                既に台風12号の影響で、ことしの山梨市の笛吹川納涼花火大会は順延された。

                 

                主催者をはじめ、準備に追われた関係者にとっては、

                夏祭りが好天気のうちに開かれることが、開催前の当面の最大関心事だ。

                商工会の関わる夏祭りが、天候に恵まれて予定通り開かれることを願いたい。

                | shwusr | 07:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                台風12号
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                  このブログは、時間のあるときに書き溜めているので、

                  今日は実は27日の金曜日だ。

                  本当はルール違反かもしれないし、

                  何といってもタイムリーな話題を逃す恐れがあるので、

                  あまり褒められたことではないことは承知している。

                   

                  そのタイムリーな話題のひとつが台風12号だ。

                  今日の時点では、小笠原諸島の付近までは、

                  これまでの台風と同じように西から東に進むが、

                  そこから一気に西に進路を変え、日本列島を東から西に縦断する予想進路だ。

                  それを見ると、まるでゴルフの「ひっかけ」のフックのような曲がり方で、

                  逆走しているような進路だ。

                   

                  山梨に東から来る台風というと、昭和43年の台風7号を思い出す。

                  この台風も日本列島を東から西に縦断し、一次沖縄付近で停滞するなど大雨を降らし、

                  死者112人という甚大な被害を出した。

                   

                  月曜日には台風は通り過ぎているから、今日の段階で軽々なことはまだ書けないが、

                  被害の少ないことを祈りたい。

                   

                  商工会でも、遅ればせながら、平成28年度に危機管理マニュアルを策定した。

                  災害時の対応を細かく決めたが、あくまで予想される範囲の対策で、

                  想定外の事態には、柔軟に、迅速に対応するしかない。

                  このマニュアルにもそのことが記載されているが、

                  そんな事態にならないことを祈りたい。

                  | shwusr | 07:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  蚊がいない?
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                    ここのところ猛暑が続いて暑さ対策に追われているが、

                    最近、あのイヤな独特のブーンという蚊の音がしない。

                     

                    我が国に生息する蚊は、いわゆる藪蚊といわれるヒトスジシマカ、

                    アカイエカ、チカイエカのほぼ3種類。

                    セミと並んで夏を代表する昆虫だ。

                     

                    その蚊は、寒さには強い。

                    ヒトスジシマカは夏が過ぎると見かけないが、アカイエカ、チカイエカは越冬する。

                     

                    ところが、蚊は意外に暑さに弱い。

                    蚊の適温は25℃から30℃といわれている。

                    意外にその活動温度の幅は狭い。

                    その割には結構うるさく、血を吸うだけでなく、厄介な病気を媒介する迷惑な存在だ。

                     

                    蚊は暑くなるほど繁殖し、血を求めて飛び回る熱帯の吸血鬼のようなイメージだが、

                    実は、気温が35℃を超えると活動を休止し、40℃を超えると死んでしまうらしい。

                    これはもちろん日本にいる蚊のことだと思うが、

                    そういえば、今年は蚊に悩まされることが少ないような気がする。

                    つまり、蚊も活動を控え、あるいは死んでしまうほどの猛暑、酷暑ということか。

                     

                    蚊は全て血を吸うと思いがちだが、

                    実は血を吸うのは、交尾をした後の産卵前のメスだけだという。

                    産卵のための栄養として血を求めてあのイヤな音で人間を狙っているわけだ。

                    せいぜい5mm程度の小さな蚊だが、その体には驚きのメカニズムが隠されている。

                     

                    蚊は、血を吸いながら人間に気づかれないよう麻酔を注入し、

                    さらに血を吸いやすくする血液サラサラの液まで注入しているという。

                    道理で気が付かないわけだ。

                     

                    さて、35℃を超えて蚊が活動しなくなるのがいいか、

                    この猛暑に耐えるのがいいか、迷ってしまうほどの暑さが続いている。

                    | shwusr | 09:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    エアコン
                    0

                      先週から続く猛暑で、事務所のエアコンは朝からフル稼働だ。

                      ホップの緑カーテンとブラインドで朝の陽射しを遮っていても、

                      朝8時頃には既に室内は30℃を超え、

                      事務所に足を踏み入れるとムッとした空気が襲ってくる。

                       

                      そもそも会館自体が東西に細長い建物で、

                      南に細長い事務室の鉄骨以外の部分はほとんど窓だから、

                      朝の直射日光を全て窓が受ける設計になっている。

                      冬はブラインドを開けると朝の陽射しが事務室に差し込み、

                      室内が暖まるのがわかるくらいだが、夏はその南向きの設計があだになる。

                       

                      したがって、朝からエアコンを入れないと、職員も事務に支障をきたすし、

                      何よりも相談などで来所する会員に不快な思いをさせる。

                       

                      事務所を改装して事務室を広げるときに、

                      天井型のエアコンを1台増設したが、古いエアコンが効かなくなり、

                      会員の電気工事業者に見てもらったが、どうも寿命らしい。

                      しかし、付け替えるほどの予算はないから、昨年、家庭用のエアコンを新設した。

                      古いエアコンもどうにか冷たい空気を吐き出しているから、

                      何とか「エアコンの効いた事務室」の体裁だけは保っている。

                       

                      それにしても昨日のような40℃超えの日は、

                      予算配分の中で、エアコン付替えの優先順位が高くなる。

                      仕事もそうだが、優先順位は重要で、違っても大勢に影響ない場合もあるが、

                      順位を間違うと大変な事態を招くこともある。

                       

                      今、当会の備品などで俎上にあがっているのは、

                      公用車、エアコン、パソコン、書庫などだか、

                      予算には限りがあり、当面、古い備品等に重大な故障などはないので、

                      錯綜する職員同士の思惑や希望をくみ取り、

                      じっくり議論して順位を決めていきたいと思う。

                      | shwusr | 07:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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