Page: 1/3   >>
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | スポンサードリンク | | - | - | - | - |
    ダニ
    0

      朝からこのブログを読んだ方には申し訳ないが、

      会館南側のホップの緑のカーテンでダニに喰われた。

       

      ホップは蔓性でネットにさえ絡めばどんどん上に伸びるが、

      絡めない蔓が会館の外壁とネットとの間を彷徨う。

       

      週に一度はこの彷徨える蔓をネットに誘引しないと、

      緑のカーテンの効果は半減してしまう。

       

      そこで、先週も、朝の涼しいうちに、

      幅数十センチの花壇にカニのように横になって入り、蔓を誘引した。

      特にエアコンの室外機のところにはホップが植えてないので、

      周りから蔓を引っ張ってネットに絡ませた。

       

      作業自体は10分〜15分程度だったが、

      午後になると、どうも首の周りが痒い。

       

      風呂に入って見てみたら、何か所か小さいが赤くなっており、

      どう見てもダニにやられた跡だ。

      体が温まると痒みが増すのか、

      ボリボリすると、すぐに出血した。

       

      風呂上りに薬を塗ったら、寝る頃には痒みが収まったが、

      翌朝にはまた痒くなった。

      数日で痒みは消えたが、まだ首には跡がある。

       

      アメリカシロヒトリばかり警戒していたが、

      さすがにダニまでは頭が回らなかった。

       

      次はダニの消毒も兼ねてシロヒトリ対策をしないと。

      緑のカーテンもやりだすといろいろある。

      | shwusr | 07:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      緑のカーテンR1
      0

        5月の連休明けに理事会が終わり、

        まだ緑のカーテン用の花壇の隣の田んぼに水が入らないうちに、

        ホップ用のネットを張った。

         

        もう10年以上も続く作業だが、

        ホームセンターの仕入れ先変更とかで、

        今年のネットは、4枚をつなぎ合わせたものとなった。

         

        これまでは、2m×20mのネットを上下2枚張り合わせただけだったので、

        作業も比較的短時間で済み、何より、張り合わせたネットを広げるのも簡単だった。

        しかし、4枚をつないで、それを一旦段ボールの筒に丸め、

        解こうとしたら、つなぎ目が絡んで、大変な手間となった。

         

        作業中に気づいてもう少し工夫すればよかったが、

        いつもと同じつもりで丸めたネットは、絡んだ箇所さえよくわからないほどになり、

        作業の多くは絡んだネットを解く作業に費やされた。

         

        仕事でも同じようなことがある。

        パソコンで作った文書や資料などは毎年保存され、

        それを加工すれは今年のものは作りやすい。

        つい簡単に作ろうと思うと、思わぬ落とし穴がある。

         

        以前のものをベースに参考とするのはいいが、

        言い方は悪いが、前年のものを「疑ってかかる」ような意識を持って、

        自らが新しく作るつもりでないと、

        前年のままの文字や数字が残り、「しまった」となりかねない。

         

        緑のカーテン用ネットをつなぐだけの作業だったが、

        ネットが教えてくれたことは貴重なものだった。

        | shwusr | 07:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        食物連鎖
        0

          例年より少し遅れて緑のカーテンのホップをネットごと撤去したとき、

          細長い花壇にたくさんの生き物がいた。

           

          カエル、ダンゴムシ、クモ、カマキリetc.

          ホップと雑草の森は小さな生き物の宝庫だった。

           

          ホップの撤去に手間取り、花壇の草取りが後回しになったので、

          先週の陽気のいい日を見計らって草取りをした。

           

          そのとき、片方の羽が広がったままで、動きの鈍い瀕死のカマキリがいた。

          可哀想におもったが、結構な大きさだったので、そのままにせず、

          草と一緒にゴミ袋に押し込んだ。

           

          そんなことはコロッと忘れていたが、

          今週になって、外階段下の喫煙スペースの脇の会館の壁面に、

          まだ生んだばかりの柔らかそうなカマキリの卵を見つけた。

          ちょうど外階段の下で、地面から50僂曚匹里箸海蹐澄

           

          卵といっても、カマキリのそれは卵嚢と呼ばれる袋のような形で、

          その袋の中に、200個ほどの卵を産むらしい。

           

          雪国では、雪の積もる高さより上に卵を産むので、

          その冬の積雪がカマキリの卵嚢の高さでわかるという話もある。

           

          春になってカマキリが孵化しても、その半数は地面に落ちると同時に、

          アリなどの餌食となる。

          残った半数がアブラムシや蝶などを捕食して成長するが、

          その過程でも鳥に食べられたり、カエルの餌にもなっていると思われる。

           

          一説にはカマキリの生存率は平均4%程度と言われている。

          つまり、ひとつの卵嚢から生まれた200匹の幼虫のうち、

          成虫になるのは8匹程度ということになる。

           

          カマキリの卵嚢を発見して、そんな食物連鎖に思いを馳せてみた。

          | shwusr | 07:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          育む
          0

            10月末に緑カーテンを撤去したら、事務室が少し明るくなった。

            やはり陽光はありがたい。

            その撤去作業でいくつか気づいたことがあった。

             

            ホップの緑のカーテンは、会館南側の外壁とブロック塀との間、

            僅か80cmの幅に、当時の工業部会長が山土を入れてくれた花壇で、

            深さは50cmほどだろうか。

            もう6、7年ほど経つが、実に多様な生き物が暮らしている。

             

            真っ先に目につくのはカエルで、隣が水田だから、結構な数がいる。

            小さな緑色のカエルが多いが、なかには褐色のカエルもいて、

            前者はニホンアマガエル、後者はヒメアマガエルだろうか。

            もう冬眠の準備に入っていたところを、

            ホップの蔓が暴れまわり、たたき起こされたのかもしれない。

             

            次に目についたのはコオロギだ。

            こつらは今を盛りと跳ね回っていた。

             

            まだカマキリも何匹かいた。

            春先にあの独特なカマキリの卵から孵化したばかりの

            56mmほどの幼虫をたくさん見かけたが、

            そのうちの数パーセントが成虫になって生き残ったのだろう。

             

            ほとんどが緑色のカマキリだが、

            なかには褐色がかったヤツもいた。

            緑のカマキリが脱皮で褐色となることもあるらしい。

             

            緑カーテン専用のほんの小さな花壇だが、

            様々な生き物を育んでいる。

             

            そんな花壇だが、ことしはアメリカシロヒトリを育てなくて済んだ。

            また来年に向けてもう一度草むしりをして、

            土壌改良の堆肥でも撒いておくとするか。

            | shwusr | 07:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            グリーンカーテン撤去
            0

              先週、会長から長い梯子を借り、

              例年のごとく、ついでに会長の手も借りてホップのグリーンカーテンを撤去した。

              長さが18m以上もあると、ネットも5,000円近くする。

              以前、翌年もネットを再利用しようと、丁寧に骨組みからはずし、

              葉が色づいたホップを細かく切りながらネットからはずしたが、

              一度で懲りた。

               

              ホップは蔓性でネットに巻き付く性質のため、

              全てのホップをネットからはずすのに夕方までかかった。

              これでは職員の人件費の方が遥に高い。

              そこで翌年から稲刈りの終わった隣の田んぼにブルーシートを広げ、

              2〜3mの幅でネット毎ホップを切り、

              ブルーシートごと処分することにした。

              そうすれば作業自体は1時間程度で終わり、

              業務に支障が出ることはほとんどなくなった。

               

              今年のホップは伸びが悪かった。

              考えられる原因はいくつかある。

               

              まず、西側のホップが2本ほど枯れて芽が出ず、

              4月になって勢いのいい東側から根ごと苗を分離して移植した。

              苗は根付いたが、夏の強い陽射しを遮るまでには芽が伸びなかった。

               

              去年のアメリカシロヒトリの被害も無視できない。

              最も芽が伸び、葉が茂る時期に葉を食べられたのだから、

              翌年の芽吹くきに影響がないはずはない。

               

              後は、水遣りと肥料だが、

              まだ苗のときは化成肥料を毎月撒いたが、

              ホップの株が大きくなったと思い込み、肥料を控えたのが原因かもしれない。

               

              「来年こそは」と思いながら、切ったネットと蔓をブルーシートで覆い、

              ギュッ、ギュッと紐でしっかりと縛り、

              ホップに「ごくろうさん」とそっと声をかけた。

              | shwusr | 07:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              アメさんどこ行った?
              0

                8月に入ったというのに、ホップの緑のカーテンが青々と茂っている。

                緑カーテンだから青々としていて当たり前なのだが、

                去年、一昨年のようなアメリカシロヒトリの被害がないのがビックリだ。

                 

                去年は、10本近く植えたホップのうち、一番伸びて

                庇のように2階の窓の下から外側に突き出したところが最も被害を受けた。

                アメリカシロヒトリの幼虫が卵から孵化して葉を食べ始めると、

                柑橘系のような鼻につく独特の匂いがする。

                食べる葉の種類によって多少の匂いの違いはあるかもしれないが、

                その数と食欲で、周辺の葉はたちまち枯れてしまう。

                 

                ことしは、アメリカシロヒトリが孵化した様子がまったくない。

                日本の気候だと、7月と9月の年2回孵化すると言われているが、

                7月に孵化した様子がないのだ。

                 

                まさか去年のキンチョール作戦が功を奏したとも思えない。

                考えてみると、7月の孵化の時期は、ちょうど酷暑と重なった。

                盆地は連日38℃超えのうだるような暑い日が続き、蚊さえいなくなった。

                これがアメリカシロヒトリの孵化に影響したのだろうかと

                勝手な解釈をしてみたが、どうもよくわからない。

                ただ、7月に孵化して成虫になったシロヒトリがほとんどいなければ、

                9月も数は少ないはずだ。

                 

                しかし、油断大敵。

                一度に数百個の卵を産むし、卵で越冬もする強かな奴だから、

                気が付くと何十枚というホップの葉が食べられていることが何度もあった。

                注意を怠らずにホップの成長を見守ることにしようと思う。

                | shwusr | 07:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                まばら
                0

                  会館南側のホップが伸びてきた。

                  勢いのいい株からは、もう3mを超える芽がいくつ伸びていて、

                  その窓はすっかり緑のカーテンが出来上がった。

                   

                  ここのところ毎朝、ホップに自動散水器で水を遣る。

                  自動といっても、単にホースに千枚通しで点々と穴をあけただけの単純な装置だが、

                  それでも蛇口をひねるだけで散水できるのは助かる。

                  ホップの植えられている所は、会館の外壁と隣地の水田との境のフェンスの間で、

                  幅80cmほどしかなく、しかもエアコンの室外機が2箇所あるため、

                  これを乗り越えながらジョウロで水を遣るのは至難の業だ。

                   

                  ホップは18mほど植えられていて、その株も最初は10本ほどあった。

                  しかし、何年か経つとどうしても翌年芽の出てこない株もあり、

                  翌年になると「成績」の差がはっきりしてくる。

                  今年は、既に3m以上伸びているところもあれば、

                  1mほどの弱々しい芽しかないところもあり、

                  今のところ「まばら」なカーテンだ。

                   

                  数日おきに芽を誘引するのだが、まだ伸びが足りずにネットまで届かないものもある。

                  ここ1カ月がある意味勝負だが、

                  ことしの春に勢いのいいホップから切り取って植え替えた株からは、

                  やはり細い芽しか伸びてこない。

                   

                  ホップの緑のカーテンのいいところはゴーヤのように毎年植える必要がなく、

                  一度植えると、翌年またそこから目が出てくるところだが、

                  もうひとついいところがある。

                  それは、芽の先を欠くと、そこから二股に分かれて新しい芽が伸びるところで、

                  2が4、8と広がって伸びるのが特徴だ。

                   

                  その特徴を活かし、まばらな緑のカーテンを何とか薄いレース程度にはしようと、

                  狭い花壇に入っては悪戦苦闘しているが、窓の外のホップを見るたびに、

                  真夏の陽射しが強くなる前に、カーテンの機能が発揮できるようにと考えている。

                  | shwusr | 08:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  移植
                  0

                    移植というと、テレビドラマなどでよく聴く生体肝移植とかを思い浮かべるが、

                    そんな難しいことをこのブログで書くはずがない。

                    移植といっても、緑のカーテンとなるホップのことで、4月末にそれを移植した。

                     

                    会館南側の花壇にホップを植えたのは、もう4〜5年前になる。

                    それまでは時期になるとゴーヤを毎年植えてたのを、

                    ホップは多年生で植え替えが必要ないというのと、

                    ある団体がホップの緑のカーテンを2〜3年で止めてしまったというのを聞き、

                    それなら当会がやってみようと始めた。

                     

                    しかし、同じような大きさの苗を植えたはずなのに、

                    ここのところホップの「成績」にバラツキが出始めた。

                    一番東のホップは伸びも早く、カーテンどころかまるで緞帳のように伸びて蔓延る。

                    しかし、職員が机を並べている西側が特に伸びが悪かった。

                    それがついに今年は芽が出てこない様子で、これではカーテンにはならない。

                     

                    そこで、移植の時期は既に過ぎている気もしたが、

                    「ダメ元」と思い、伸びのいい東側のホップを移植することにした。

                    15cmほど伸びた芽を根ごと掘って、芽の出てこない3カ所に移植してみた。

                    水はたっぷり撒いたが、最初は芽や葉も萎れ、失敗かと思った。

                    それでもホップの生命力に期待し、ペレット状の油カスを撒いて数日すると、

                    萎れていたホップの茎が3カ所とも立ち上がった。

                    移植成功だ、と思う。

                     

                    まだ2週間ほどで経過観察が必要だが、

                    移植した苗が根から水を吸っていることは間違いない。

                    あとは、どれだけ蔓延るかが問題だが、今年はダメでも来年がある。

                     

                    先日、県の連合会から人事評価のフィードバックがあった。

                    待遇にも反映される厳しい評価制度だが、各職員に評価がフィードバックされるのは、

                    今年が初めてだ。

                    いろいろな考え方があるとは思うが、23商工会と県連の評価の基準統一は難しい。

                    しかし、明日につながる評価とフィードバックの仕方でないと意味がない。

                    制度自体がまだ成熟しているとは言い難く、

                    評価を待遇にまで反映するのは時期尚早の気もする。

                     

                    強引なこじつけだが、人を育てるのも、そのときだけで判断せず、

                    将来に期待する考え方がないと、伸びて行かないような気がする。

                    ホップは移植して、もし失敗してもダメ元で済む。

                    しかし、職員は移植にばかり頼るわけにはいかない。

                    | shwusr | 08:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    緑のカーテン2018
                    0

                      先週、会館東南側の緑カーテン用の花壇の草取りをした。

                      既にホップは芽を出していたが、生い茂った雑草の下で、

                      申し訳なさそうに小さな葉を広げようとしていた。

                       

                      作業的には2人で約1時間。

                      それでもゴミ袋6つが雑草でいっぱいになるほどの量だった。

                       

                      花壇には10年近く前に、今の工業部会長に、トラック3台分の山土を入れて頂いた。

                      栄養豊富な土でホップにはもってこいだが、雑草もよく育つ。

                      去年までは、ヤブガラシという、竹藪まで枯らしてしまうといわれるほど繁殖力の強い

                      地下茎で増える雑草が多かった。

                      このヤブガラシが厄介で、芽が出たばかりだとホップと見分けがつかない。

                      ホップも同じように地下茎で伸びるから、うっかりするとヤブガラシではなく、

                      ホップの根を抜いてしまうことになる。

                       

                      ところが、今年はヤブガラシよりノビルが繁殖していて、

                      一度抜いたくらいでは、地中に残った球根からまたのびる。

                      まさに「ノビル」とはよく言ったものだ。

                      手ガンナで掘って球根も掘り出すのだが、少しでも残すとまた芽を出してのびる。

                      「いたちごっこ」だ。

                       

                      これからホップもどんどん伸びてくる。

                      総代会前の忙しい時期だが、どこかで時間を見つけてネットを張らないと、

                      蔓性でしかも茎に少し張り付きやすい毛が生えているから、

                      塀や単管パイプに絡みついてしまうと始末が悪い。

                       

                      ネットを張って、ホップを誘引する頃になると、今度はアメリカシロヒトリ対策だ。

                      考えてみると、緑カーテンも結構手間がかかる。

                      仕事と同じだ。

                      手間を惜しむといい結果が得らないことが多い。

                      手間をかければ手間をかけただけ、ホップも応えてくれる。

                      そう思いながら、地道に雑草と格闘する日々が始まった。

                       

                      | shwusr | 07:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      草取り
                      0

                        ここのところ、急に暖かくなり、木々の芽が一気に膨らんできた。

                        会館南側の緑のカーテン用のホップもそろそろ芽吹いているはずだが、

                        花壇が一面雑草で覆われ、確認すらできなかった。

                         

                        商工会は、2月に入ると決算・確定申告の指導で、

                        ほぼ1カ月は身動きがとれない。

                        花壇の草も気にはなっていたが、仕方なく伸びるに任せていた。

                         

                        先週末、人事交流に伴う机の配置換えと併せて、

                        ようやくホップの花壇の草取りの段になった。

                        1時間程度で終わるだろうとタカをくくっていたら、

                        ノビルやアザミなど、地中深く根を張った草が多く、

                        来客などの「合いの手」が入ったりで、すっかり草を取りきるまで、

                        結局2時間以上かかってしまった。

                        雑草は、70ℓのごみ袋に5つもあった。

                         

                        雑草を除くと、もう気の早いホップは芽吹くどころか2cmほどの葉を数枚つけていて、

                        邪魔者がなくなったと一気に伸びるに違いない。

                         

                        緑のカーテンも、ゴーヤからスタートし、ホップに変えてからでも、もう5〜6年は経つ。

                        多年生のホップは、地下茎で冬を越し、毎年春になると芽吹いてくるから、

                        1年生のゴーヤのような毎年の植込み作業がいらない分手間がかからない。

                        それでも雑草の方が伸びは早いから、草取りの手間だけは変わらない。

                         

                        おまけに、ホップの葉がアメリカシロヒトリの好物とは知らなかったから、

                        毎年幼虫と戦わなければならない。

                        去年あれほど大発生したのだから、越冬したシブトイ奴が

                        葉の伸びる頃を見計らって憑りついてくるのは覚悟しなければならない。

                         

                        5月頃にはネットを張り、若芽を誘引しながら、

                        伸びて巻き付いてくるのを楽しみに待つしかない。

                        生き物の世話は手が抜けない。

                        それでも一度始めた緑のカーテンだから、できるだけ遮光の機能を発揮できるよう

                        雑草を取りながら、あれこれ考えてみた。

                        | shwusr | 07:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                        PR

                        Calendar

                           1234
                        567891011
                        12131415161718
                        19202122232425
                        2627282930  
                        << April 2020 >>

                        Profile

                        Search

                        Entry

                        Comment

                        Archives

                        Category

                        Link

                        Feed

                        Others

                        無料ブログ作成サービス JUGEM

                        Mobile

                        qrcode