Page: 1/19   >>
金融懇談会
0

    昨日、金融懇談会を開いた。

    町内各金融機関と日本政策金融公庫も信用保証協会に町の担当課長などを交えての会議だ。

    この懇談会は、金融機関との情報交換の場として、ほぼ毎年開いてきた。

    平成28年の経営発達支援計画の認定により、金融機関との連携が求められ、

    さらに重要度が増した。

     

    金融情勢も、その時々の経済環境を反映して、様変わりする。

    当商工会からの情報提供は、小規模事業者の事業計画策定支援や、

    町の利子補給制度の運用などだが、事業者にとって経営資金は生命線だ。

     

    当商工会の融資斡旋件数は微増で、資金需要は旺盛だ。

    特に、創業者や初めて商工会の融資斡旋を受ける事業所が増えており、

    商工会の利用者が増えるのはありがたいことだ。

     

    最近、融資の傾向として、金融機関が保証協会の保証付きの融資より、

    各金融機関独自の制度を融資する割合が増えてきている気がする。

    日銀のマイナス金利が影響していると思われるが、

    金融機関同士の水面下の熾烈な競争も激化しているように思われる。

     

    そんな競争意識は、会議の場では決して表には出ないが、

    今年春には甲府信金の昭和支店もオープンが予定されており、

    さらに競争の激化が予想される。

     

    金融機関の競争は事業者にとっては、金利も含めてプラスに働くことが多い。

    ただ、そのときの金利だけに目を奪われることなく、

    しっかりとメインバンクとの絆を深めておいてもらいたいとは思う。

     

    金融機関も事業所を支援する姿勢は商工会と何ら変わりはないので、

    ベースにあるのはお互いの信頼関係に他ならない。

    論理が飛躍するが、事業所の成長が金融機関の存続、成長につながる。

    お互い、WinWinの関係を築いてこそ地域も発展する。

    会議を終えてそんな感想を持った。

    | shwusr | 07:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    初雪
    0

      昨日、甲府盆地にこの冬の初雪が降った。

      スタッドレスタイヤに履き替えてから約1カ月。

      待ちに待ったわけではもちろんないが、

      ジャッキアップや重いタイヤの出し入れなどが

      無駄ではなかったと何となくホッとする。

       

      昨日の雪は思ったほどは積もらず、

      3年前のあの大雪を経験していると、心構えだけはあるから、

      今朝の会館駐車場の雪かきもあっけなく終わった感じがする。

       

      それでもテレビを見ていると、南岸低気圧の影響で都心の方が降雪は多かったようで、

      レインボーブリッジや首都高雪などで立往生している車列が報道されていた。

       

      昨日、雪が降り始めてからあるところへ出かけた。

      午後5時を過ぎていたので、そこの職員が帰宅するのに、ノーマルタイヤのままだと聞いた。

      まだ数僂旅濱穃未世辰燭、そこに行くまでの道すがら、

      何台かの車が橋を渡る坂の途中などでスリップするのを見かけた。

      大事には至らなかったようだが、後続車や対向車はヒヤリとする。

       

      その職員も3年前の大雪は経験しているはずだし、雪道の恐ろしさはわかっているはずだ。

      それでも1月の下旬になろうとしているのに、

      タイヤ交換をしないというのは無謀に思えて、理由を聞いてみた。

      「実は3月に車を換えるので」

      そう聞こえた。

      周りの人たちも、買換え前で敢えてスタッドレスは買い替えないのだと思った。

      しかし、よく聞くと、

      車を換えたのは去年の3月のことで、その車で初めて冬を迎えたのだという。

      「スタッドレスまで手が回らなかった」

      というのは、単なるその場しのぎの言い訳で、そもそもしのげてはいない。

      冬の本県に雪が降ることはほぼ100%で、しかも初めて車を所有したわけでもあるまい。

      通勤途中の渋滞や事故の原因を作り、最悪の場合、仕事に支障が出る。

      雪の翌日には朝早くから駐車場の雪かきが待っている。

      そういった想像がつけば、どんなに後回しになっていたとしても、

      天気予報に雪だるまのマークが出たら、その前にスタッドレスに交換するのが常識だ。

      それができないというのは、社会人としての心構えができていない証拠と受け取られる。

      そもそもそんな意識があれば、車を買い替えるときにタイヤの心配をしているはずだ。

      一事が万事である。

      | shwusr | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      冬の雨
      0

        先週の水曜日は全国的に雨だった。

        雪を心配した山梨も雨で、少しホットした。

        3年前の大雪の経験があるから、雪と聞くと身構える。

        雪の予報が出ると、きっとホームセンターの雪かき用具は売り切れる。

         

        雨の翌朝、何気なく南アルプスを眺めたら、

        北岳から鳳凰三山は白く雪化粧したままだったが、

        甲斐駒とそれに続く仙丈岳のあたりは、逆に山肌の黒さが目立ち、

        薄化粧に変わった気がした。

        冬の雨とはいえ、南アルプスでも、

        雪になったところと、雨だったところが分かれたのかもしれない。

         

        商売というのは、天候の影響を受ける。

        いや、天候を味方にして、消費者の求めるものを品揃えすれば、間違いなく売れる。

        冬物、夏物などの衣料は当然だが、雪かき用具や雪用ブーツなどは瞬間的とはいえ、

        用意した方が勝ちだ。

         

        そうなると天気予報の精度が問題になる。

        最近は、予報の精度も上がり、はずれることは随分減った。

        しかし、新潟のJR信越線の電車の立往生のように、

        予報は雪で当たっていても、降雪量や降雪時間まではまだ予報が難しいらしい。

         

        それでも、観測衛星、観測機器の進歩や気象データの蓄積で、予報は格段に進歩した。

        最近は、民間の気象予報会社が、

        かなり狭いエリアの短い時間のスポット的なものまで有料で予報する。

        その日の天気によって麺の打ち方を調整する蕎麦屋さんの話を聞いたことがある。

        小さなお店でも、天気予報を味方にした商売が成功する。

        それが当たり前の時代になりつつあるのかもしれない。

        | shwusr | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ストーブ
        0

          今朝、ストーブに灯油を注ごうと思ったら、ほぼ満タンだった。

          昨日の帰りに誰か注いでいったのかと思ったが、そうではなかった。

          昨日は最高気温が15℃にもなり、午前中の早い時間にストーブを消した。

          それで灯油が減らなかったのだと気が付いた。

           

          当会では、震災以降暖房はストーブを使っている。

          事務室も研修室も全て灯油ストーブだ。

          震災の計画停電で一時期エアコンが使えなかったこともあるが、

          何といっても節電効果が大きい。

          ストーブの上にはヤカンを載せて蒸気で湿度も保てる。

          しかも、電気代は東京電力に払うが、灯油なら会員事業所を使うことになる。

           

          最初は灯油臭さが嫌がられたが、

          さすがに6年以上もストーブを使い続けると、

          職員も慣れ、来所する会員も慣れたはずだ。

           

          事務室は広いので、だるま型の石油ストーブと反射式のストーブの2つを使うが、

          だるま型ストーブは威力が強く、2時間も経つと室温が20℃を超える。

          今のところは、職員の誰かが「暑いので停めます」と一旦ストーブを切り、

          午後気温が下がり始めるとまた点けることが多い。

           

          来週はグッと気温が下がり、雪も心配されている。

          いよいよストーブがフル稼働の時期を迎える。

          そうなると、決算・確定申告が始まる。

          | shwusr | 08:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          柘植
          0

            当会の会館の玄関前に、小さな植込みがある。

            車イス用スロープを作る以前は、その反対側に、

            サツキや紫陽花が植えられた長さ4mほどの植込みがあったが、

            スロープを造る際に撤去した。

            したがって、今は、5、60cm四方の小さな植込みが、

            玄関前の唯一の緑だ。

             

            その植込みには、おそらく30年前の会館建設時からと思われる柘植が1本ある。

            根が張れないのだろうか高くはならず、1m20僂曚匹両さな木だ。

             

            その柘植がここ数年所々枯れ始め、枝ぶりが寂しくなっている。

            玄関前だから気になるが、剪定しなければならない枝が年々増えてきた。

             

            柘植は、西日本の暖かい地方によく分布し、自生もしているらしい。

            常緑樹なので、生垣などにも植えられる。

            本県で馴染みのあるのは印材で、細工に適しているらしい。

             

            ネットで調べたら、柘植は酸性土には向かないらしい。

            そういえば、家の庭の3m近くある柘植も、今年、枯れた枝を植木屋に切ってもらった。

            もう何十年経つ木か知らないが、肥料さえ撒いたことはないし、

            ましてやアルカリ性にする苦土石灰も撒いた記憶がない。

            枯れてしまうのも当たり前かもしれない。

            害虫が原因となることもあるらしいが、

            カイガラムシの気配はないし、たまに消毒だけはするので、害虫ではたぶんない。

             

            会館玄関先の柘植も大きくはならないが、少なくとも30年は経つ。

            定礎の前に植えられている記念の木だから、枯らすわけにはいかない。

            来週には苦土石灰を撒いてみようと思う。

            会館の緑がホップのカーテンだけになるのはあまりに寂しい。

            | shwusr | 08:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            決算・確定申告
            0

              当商工会では、2月の上旬から所得税と消費税の決算・確定申告の個別指導を始める。

              当会では、創業者も多い反面、法人も多い。

              税理士法で商工会は法人の申告は手が出せないので、

              約1カ月で200社を少し超える位の個人事業者の決算、申告を支援する。

               

              法人の決算・申告は税理士の専任事項で、税理士法という法律で定められている。

              商工会は、毎年税務署が中に入って、税理士会と協定書を結び、

              指導の対象となる事業者には、

              「特典控除前所得400万円以下」という上限が設けられている。

               

              特典控除前だから、青色申告控除(10万円か貸借対照表が添付されると65万円)の

              控除を引く前の金額ということになる。

              実際には、決算をしてみないとその特典控除前所得はわからないので、

              一応の目安ということになる。

               

              会社法の改正で、1,000万円という株式会社の資本金の規制がなくなり、

              法人が設立しやすくなった。

              その反面、法人とは名ばかりで実態は個人と何ら変わらない会社も増え、

              税理士も苦労していると聞く。

              一方で、税理士も数が増え、顧客の奪い合いになりつつあるらしい。

               

              国は、事業者の支援に関して、認定支援機関という制度を設け、

              商工会も、国が認定した金融機関、税理士、中小企業診断士などの認定支援機関と、

              ある意味競合している。

              本来自己申告制度を標ぼうする我が国なら、

              事業所が「自由に選べる制度」を考えてもいいのではないか。

               

              経済や社会が複雑化し、税法も年々複雑になる。

              専門的知識がないと、とても決算・申告はおぼつかない。

              しかし、税理士法が既得権を守る法律であってはならない。

               

              当会では、税理士との連携も進めており、その力を借りて会員などを支援している。

              ただ、商工会を「目の敵」にするようなことだけは謹んでもらいたい。

              決算・申告に多額の経費がかかると、小さな事業所の経営を圧迫しかねない。

              小規模事業者が地域に必要な存在として経営を持続していくためには、

              そういった問題にもメスを入れてもらいたい。

              | shwusr | 07:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              評価
              0

                商工会では、職員の人事評価を行っている。

                年度当初に組織目標などとの整合性をとりなから、まず自ら目標を設定する。

                これを会長との人事面接で修正しながら、中間評価でもう一度目標や進捗状況を確認し、

                ときには目標を修正することもある。

                この目標に対して、第一段階で実績を自己評価し、

                会長や事務局長との人事面接で最終評価を行い、県連に提出する。

                 

                当会では、組織の中長期目標を5年計画で策定し、これを各職員の人事目標に落としている。

                今年度は、既に第二次の中間年にあたるから、もう8年も組織目標を掲げて取り組んできた。

                 

                この中長期目標は外部の専門家も交えたマネジメント委員会で策定するが、

                委員会でよく「無理な目標を設定するな」という指摘を受ける。

                しかし、事務局としては、容易く達成できる目標ばかりを設定するわけにはいかない。

                組織としてクリアすべき課題は、できるだけ迅速に対応し、

                職員は当然のことだが、役員にも認識してもらいながら、

                組織を挙げて取り組んでいかなければならない。

                 

                その課題解決などに向けた目標が人事目標にも反映され、

                各職員が1年間目標に取り組んだと実績に対し、

                PDCAを行いながら少しでも前進していかなければ、組織の求心力は保てない。

                 

                明後日はその人事面接で、今日までに各自が自己評価した評価表を

                今日中に提出することになっている。

                 

                逸品フェアが終わったばかりで、

                しかも年末調整の指導期間中で来所者も多く、それぞれ忙しいが、

                期限を守ることも、当然大切な目標のひとつなので、甘えることなく提出してもらいたい。

                 

                人を客観的に評価することは極めて難しい。

                評価というのは、どうしても自分に甘く、他人に厳しくなりがちだが、

                その辺は評価者もわきまえているはずだ。

                人事評価で全てが決まるほど成熟したシステムではないが、

                導入している以上、これに従うことも職員の務めだ。

                | shwusr | 08:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                逸品フェア
                0

                  12日から3日間開催した逸品フェアが終わった。

                  イオンの来店客数を推計すると、3日間で10数万人の来店客があったはずだ。

                  ただ、店舗が広いから、全ての来店客がフェアを開催したさくら広場に足を運んだわけではないが、それでも間違いなく数万人は出展した店の前を往来した。

                   

                  出店場所は、生鮮を扱うイオンスタイル(旧ジャスコ)から

                  テナントの並ぶモールに向かう大きい通路の広場で、

                  2階へのエスカレーターの真下にあたる目立つ場所だ。

                   

                  最も来店客を引き寄せたのは、畳の表替えの実演ブース。

                  用意したイスはたちまち埋まり、来店客は、畳の表替え作業に見入っていた。

                   

                  昔は、便利な軽トラックなどもなく、重い畳の運搬は大変だった。

                  畳の表替えともなると、畳職人が自宅に出張してきて、庭などで作業をしたものだが、

                  今は、畳ごとトラックに載せて預かり、仕上がった畳を納品するだけになった。

                  作業を目にすることはほとんどない。

                   

                  池波正太郎原作の必殺仕事人がテレビドラマになったとき、

                  仕事人の藤枝梅安の使った武器が畳針で、最近は実物を見る機会はほとんどない。

                   

                  作業に見入る来店客から質問が飛び、そのたびに手を休めて答えるが、

                  BGMと店が立ち並ぶ喧噪のなかでは、なかなか聞き取れない。

                  そこで、初日の午後から急きょマイクを用意した。

                   

                  試食を用意した食品小売りの店舗は、

                  さすがに名だたる飲食テナントの立ち並ぶなかでの出展で苦戦したが、

                  認知度アップにつながり、顧客を自店に呼び込む工夫という点では、

                  いい経験をしたのではないかと思う。

                   

                  今回の成果を踏まえ、来年度に向けて、年度内に、

                  また補助金申請の企画を練らなければならない。

                  続けることに意義があることもあるので、大型店との共存共栄を目指し、

                  組織全体で考えていかなければならないと思う。

                  | shwusr | 07:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  持続化補助金
                  0

                    平成28年度の国の補正で予算化された持続化補助金の実績報告書の提出期限が過ぎた。

                    今回も、当会の採択率は高かった。

                    しかし、実績をまとめる時点になって、事業の廃止、

                    つまり採択されたものの実施できない事業所が相次いだ。

                     

                    もちろん、その前から取り組めない事情が出てきた事業所には、

                    再三、個別に事業への取り組みを促してきた。

                    しかし、様々な事情から結局事業の廃止となった。

                     

                    当会は、採択率100%のときを含め、

                    これまでも全国平均、県平均を大きく上回る採択率を確保してきた。

                    しかし、事業の廃止もなかったわけではない。

                    地主の都合や提携先の都合など、当該事業所の事情ではない理由で

                    事業に取り組めない、いわば廃止も止むなきのケースがほとんどだった。

                     

                    しかし、今回は、採択されているにも関わらず、

                    申請した計画とは違った内容に取り組んでしまったり、

                    当初の計画通りに事業が進まず、断念せざるを得ない事業所もあった。

                     

                    事務所内でも、補助事業の廃止が多いことを話し合った。

                    結論が出たわけではないが、最大公約数的に言えることがひとつあった。

                    それは、当会の会員は業歴の短い事業所が多い。つまり入れ替わりが激しい。

                    したがって、始めたばかりの事業自体がまだ固まっておらず、

                    外的要因ばかりではなく、内的な理由でも、経営の根幹が変わってしまうことが多いのだ。

                     

                    そんななかで持続化補助金を申請するから、

                    申請時の経営環境と実際に事業に取り組むときの状況が大きく変わってしまい、

                    時には申請した計画自体が不要となるケースがある。

                     

                    今年もまた持続化補助金の募集があると聞く。

                    次は、経営の方向性にウェイトを置いた視点を取り入れるべきかもしれない。

                    | shwusr | 08:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    逸品フェア
                    0

                      イオンモールでの逸品フェアがいよいよ明日に迫った。

                      担当者は、出展者の細かい要望やイオンモールや設営業者などとの調整に忙殺されている。なかには、インフルエンザに罹って出展できなくなった事業所もあり、

                      直前まで変更の連続だ。

                       

                      よくイベントなどは準備が整った時点で「半分終わったようなもの」というが、

                      確かに準備にかけるエネルギーは膨大なものだ。

                      特に、初めてのイベントは予想外のことが起こることがある。

                      準備段階で想像力をフルに働かせてできるかぎりの準備をしておき、

                      それでも当日は、臨機応変に柔軟に対応できる余地を残しておかなければならない。

                       

                      増床したイオンモールの施設は広大なものだ。

                      モールの中を歩いていると、

                      どこか大きな商店街の広い歩道を歩いているような錯覚に陥る。

                      店の脇に路地のような通路もあり、そよ風でも吹いて来れば、屋外と何ら変わらない。

                      確かにモールだから、テナントが並んでいるところは商店街には違いないが、

                      空調の効いた空間は快適だ。

                       

                      前にも書いたことがあるが、

                      10年近く前に、視察に行った富山のイオンモールの店長が、

                      「お客様に、一日このモールで過ごしてもらう店づくりをしています」

                      と語ったことを思い出す。

                       

                      確かに、ショッピングだけでなく、

                      映画館をはじめアミューズメントの要素もふんだんに盛り込まれている。

                      来場者が年間1,000万人と予想されているのも頷ける。

                       

                      あとは、出展者の、あまり知られていない商品やサービスが、

                      消費者の心を捉えることを願いたい。

                       

                      出展者は、今後、専門家の支援を受けて、将来的な事業計画の策定に取り組む。

                      このフェアの貴重な経験が事業計画に反映され、

                      新たなチャレンジが生まれてくることを祈りたい。

                      | shwusr | 08:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                      PR

                      Calendar

                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << January 2018 >>

                      Profile

                      Search

                      Entry

                      Comment

                      Archives

                      Category

                      Link

                      Feed

                      Others

                      無料ブログ作成サービス JUGEM

                      Mobile

                      qrcode